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2015-06-14(Sun)

北海道の死亡事故が全く教訓にならない情けない福岡。

振り落とそうと蛇行運転の疑い 複数の場所で血痕が大きく蛇行 北海道の家族4人死亡事故 - 産経ニュース
北海道4人死亡事故、長男ひき逃げ容疑で26歳男逮捕 「人ひいた認識ない」と否認 - 産経ニュース
長男引きずった男「飲酒運転ばれるのが怖くて」 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
乗用運転の男逮捕 砂川4人死亡 危険運転致死傷の疑い 「信号青だった」と否認 | どうしんウェブ/電子版(社会)
赤信号だった…RV同乗者「自分なら止まった」 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

これほど腹立たしさしか感じないニュースも珍しい・・・いや、そうでもないか。胸糞悪くなるニュースが多いのは確かだ。ただ、この“交通事故”ではなく“殺人事件”ほど、報じられる度に腹が立つニュースは最近なかった。飲酒運転の結果事故を起こし、人を殺しておきながら、“人は轢いてない”“信号は青だった”と保身に走る加害者ども。まぁ、保身と言えども想像通りの彼らの幼稚さアホさに、ニュースを見ているほとんどの人間は呆れ笑っているだろう。遅かれ早かれ事故なり事件を起こしそうなのは容易に想像出来る。ただ、今回の事件に関して許されるべきではないのは、この実行犯とも言える二人だけではない。信号無視をして被害者の軽自動車に突っ込んだ車には同乗者が二人。ひき逃げして蛇行運転を繰り返した後続の車には同乗者が一人。問われる罪の差こそあれど、当然ながら彼らも歴とした加害者である。同乗者の中には、この期に及んで“自分なら止まった”とかヌかしているのがいるそうだが・・・・まぁ、その程度の・・・連中である。やっぱり類は友を呼ぶと言うか、集まるもんなんだな~(笑)。

で、罪を問われるべきなのは、そんなクソな同乗者だけではない。直前に酒を提供していた店側もである。あるニュース番組のインタビューでは、加害者の連中に酒を提供していたのを店員が半ば公然と認めていたような気もしたが、いずれ明らかになるだろう。初めての客でもないだろうし、“まさか酒を飲んで車を運転するとは思ってもみませんでした”ってな言い分が通るハズもない。いや、ここでもまた“類は友を呼ぶ”・・・のだろうか。いずれにせよ、もし、飲酒運転を黙認していたのなら、加害者であることには違いは無い。関わり方が間接的かどうかなど関係ないのである。

連日この悲痛なニュースは報じられている。どうしようもないクズどもの犯罪に怒りを覚えると同時に、飲酒運転がもたらす悲劇ということについても改めて考えさせられるニュースである・・・・・ハズなのだが、それでも飲酒運転による事故は起きている。

“朝まで飲んで運転”大学生逮捕 RKB News       【archive.is】
【福岡】基準値およそ5倍 飲酒運転で男逮捕 KBCニュース   【archive.is】
福岡・佐賀で飲酒運転 4人を逮捕 RKB News       【archive.is】
【福岡】信号無視をして逃走事故と飲酒運転の疑いも KBCニュース     【archive.is】

相変わらずの福岡である。ほぼ毎日、まるでレギュラーコーナーのように飲酒運転による事故が報じられている。これまで何度もブログには書き留めてはきたものの、やっぱりどうしようもないんだな・・・と思わざるを得ない。ここまでくると特に怒りも覚えない。いや、正直言って腹は立つが、こういうアホというか病人が存在する以上、こればかりは防ぎようのないことだな、と半分あきらめモード。

何度も書いてきたことだが、度々行われニュースでも取り上げられる、“飲酒運転撲滅キャンペーン”なるイベントの効果については、ワタシはかなり懐疑的である。イベントの主旨を否定をしているのではない。被害者遺族らの思いは、それはそれで尊重すべきだし、イベントのカタチがどうであれ、一人でも飲酒運転を思い留まる切っ掛けになるのであれば、目的は達成したことになる。またその可能性を信じること自体は間違いでも的外れでも何でも無い。

がしかし・・・・である。そもそも、酒を飲んで平然とハンドルを握るようなアホが、飲酒運転撲滅キャンペーンなり、そういった啓蒙活動に興味を示すだろうか。居酒屋に自ら運転して車で乗り付け、ベロベロに酔っ払ってまた運転して帰るようなドアホの心に、“飲酒運転撲滅~!”なんて叫びが響くだろうか。事故を起こした後、酒を抜くことに関してはシラフの時以上に真剣になるアホに響くだろうか。ケータイで友人に大量の水を用意させ、ガブ飲みして血中アルコール濃度を下げようとした福岡市職員のようなクズに響くだろうか。“大切な人はもういません”といった感傷的なCMのメッセージが、ああいったアルコールで病んだ脳の持ち主の心に響き届くだろうか。

じゃぁ何が出来るのか。

まずは厳罰化。当然である。飲酒運転で検挙された人間は、どういう事情があるにせよ、二度とハンドルを握ることが出来ないようにすること。人を傷付けた場合は、傷害や殺人事件と同様に扱われること。もちろん死刑も含む。まずはこの当たり前のことから始めるべきである。危険運転致死傷罪になるかならないか、ってなことで時間が掛かること自体がナンセンスだ。そもそも、(これは極論だが・・・(いや極論でもないかw)・・・)、人を殺す手段として考えた場合、包丁よりも車のほうが罪が軽くなるという現実がある。要するに殺意の有無というのが車体で覆われてしまうような印象。うまく表現出来ないな(笑)。全く面識のない赤の他人に殺意を抱く理由もないので、車による人身事故というのは、それはあくまでも“事故”であり、あとはその状況認識がどこまで出来ていたのか、というのが争点になるため、どうしても罪の捉え方がいわゆる殺人事件とは異なってくる。しかし、酒を飲んだ時点でドライバーとしての資格は失われているハズで、それを無視した挙げ句起こしてしまった人身事故は、傷害事件、殺人事件と何ら変わらないと思うのだが・・・。そういう人間は社会には復帰して欲しくないし、社会には全く不必要である。排除の論理では何の解決にもならないといった声も聞くが、犯した行為、特に命を奪った犯罪に対しては、それ相応の償いがあって当たり前であり、安易に“反省”や“更生”なんてコトバではぐらかすべきではない。無責任にも程がある。

あとはもっと実効性のある飲酒運転撲滅活動をすべきだということ。遺族の悲しみを軸にしているようなキャンペーンなど、飲酒運転を悪いと思ってない人間にはまるで効果が無いだろうということ。ほのぼのとしたイベントのニュースを見る度に、根本的なところでズレたまま、延々と活動が続けられているような気がして情けなくなるのである。福岡市として県としてそれなりに予算も人も掛けているハズで、ならばもっと効果的な策を考えるべきではないのか。単なるお祭りイベントにしてニュースに取り上げられて終わり。そんなことで飲酒運転を減らせると本気で思っているのだろうか。

北海道の死亡事故の後にも、いつもと変わらず飲酒運転事故が起きているという情けない現実を直視して欲しい。“類は友を呼ぶ”、その結果、ドアホな飲酒運転ドライバーが福岡に集結したと言われないようにして欲しい。まず、アホの根絶は無理という認識を持つところから始めるべきだ。ゼロにしたいという気持ちはわかるが、その非現時的なフワ~っとしたスローガンを掲げた時点でほぼ失敗している。そんなのは小学生の標語コンクールにでも任せればいい話である。本来はもっとリアルでエグいインパクトのある中身で訴えるべきであり、メッセージを聞かせたい届けたい対象としているのはどういった連中なのかということから考え直さないとダメなハズである。相手はハンドルを握る実行犯だけではない。
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2015-06-11(Thu)

加害者ビジネスの胸糞悪さ。

元「少年A」が「神戸連続殺傷事件」手記を出版 「印税は被害者側に支払うのか」と論議に : J-CASTニュース
神戸連続児童殺傷事件・加害男性が手記を出版 性的な衝動を告白、仮退院後は日雇いアルバイトと記述 - 産経WEST

このところろくなニュースがない・・・胸糞悪くなるニュースばかりだな・・・・と思っていた矢先に、出て来たのがこれ。輪を掛けて胸糞悪くなるネタ。キチガイが少年法の下で散々保護された結果がこのザマである。手記を出した理由・・・“死にたかった思いが一転し、初めて「人間」として生きることのありがたさに気づいた・・・この自分の思いを形にしなければ生きていることに意味が見い出せない”、とのことである。人を殺し傷付けた男が、この期に及んでこういうことをヌかしている。ある意味、生きることに貪欲になっているような印象さえ受ける。腹立たしいし不愉快だし、やはり胸糞悪い。が、同時にゾッとするのも確かである。彼は今、事件当時とは名前も、恐らく容姿も変わり、全く別の人生を歩んでいる。映画やドラマのネタとしてはベタだが、これは現実の話である。猟奇殺人にとりつかれた18年前のガキが、今は何食わぬ顔で社会に溶け込んでいる。手記を書き、出版社に持ち込み、打ち合わせをし・・・・、かつての異常さなどまるで皆無である。

今回の件で、非常に不愉快に感じるのは、出版社に対して、でもある。そもそも、“元少年A”なる加害男性が言うように、自分の今の思いを形にしたいのならば、自分のノートなりブログに書き留めればいいだけの話だろ、と思うのである。どうしても本という形を取りたければ、100%の自費出版で出せばいいだろ、と。しかし彼は出版社に持ち込んだ。マーケットが見えたのだろう。自意識過剰とか自己顕示欲とか、そういうのとはまた違う病的な気味悪さを感じる。そしてその彼の話をビジネスチャンスとしてカネ勘定を始めたのが太田出版である。これもまた気味が悪い。漫画家志望の青年が長年温めていた原稿を持ち込んでチャンスをゲットする話ではない。殺人鬼の回想録を巡って利害が一致しただけのえげつない話である。

今回の件とは関係ないが、光市の母子殺害事件の加害者を巡っても、同じように胸糞悪くなるネタがあった。6年前に覚え書きしていた。

一体・・・何だろう。被害者よりも加害者のほうがカネになる、といった風潮なり教えが出版社にあるのだろうか。事件が起きれば瞬間的に根掘り葉掘り徹底的に被害者情報を食い尽くすくせに、加害者については及び腰で警察発表のみ。しかしこうして加害者の手記やルポといった形になると俄然活発になってくる。即死刑が執行されるわけでもなく、ズルズルと生きながらえている加害者に対しては、じっくりネタを温めることが出来るってなところなのか。

出版社の社長曰く、“事件前後の彼の心境について、社会がもっと知るべきだと思った

はぁ~~???? それ、オマエの仕事か?・・・と言うかホンネは

“事件前後の彼の心境について、これはカネになると思った”、だろ?(笑)

ビジネスである。そういったカネ勘定を否定する気など全くない。ただ、今回のは違うだろ・・と。出版ビジネス云々よりも、人として・・・の話だろ、と。

光市のルポの件もそうだが、著者や出版社は皆同じように出版することの意義をクチにする。しかしそこには被害者の存在、遺族の存在は大きく欠落し、加害者をいかに社会に理解させるか、受け入れさせるか、それだけである。そしていかに出版物としての成功を収めるか。その為にセンセーショナルな戦術をとる。このえげつなさ。無責任さ。殺人犯と何ら変わらない罪深さだと思う。




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