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2014-04-21(Mon)

韓国旅客船沈没事故。関連するニュースの憂鬱さ。

事故から五日が経ち、人々は乗客生存の“可能性”よりも“奇跡”を信じて待つという重苦しいものになりつつある。『ポセイドン・アドベンチャー』のようにはいかないにしても、運良くある程度大きなエアポケットに身を置くことが出来、ギリギリの状態で生き長らえている人もいるのでは・・・、いや、絶対にいるハズ、とも思う。しかし、もうじき事故発生から一週間になることを考えると、現実的に厳しいのは否めない。それでも過去に同様の事故で奇跡のような救出劇があることを思うと、まだ望みが・・・とも思えてくる。しかしこういうのは客席にしっかり座っているヤジ馬の戯言でしかない。こうしてブログに書き記すのもニュースを見てアレコレ言うのも、当事者でなければ何らヤジ馬と変わりない。それは仕方ない。当たり前のことだ。肉親が冷たい海中に閉じ込められているその家族にはなれない。ただ、彼らの悲しみや苦悩に対して想像と同情は出来る。そして彼らの抱く怒りに共感は出来る。あの船長を元とした乗組員たちや事故後の政府対応のお粗末さと言うか無能さには驚かされる。と同時に、それが船にしろ国にしろ、命を預ける先としては全くふさわしくないとつくづく思った次第。

それよりも・・・。

遅々として進まない船内捜索活動について連日伝えられているその一方で、事故そのものよりも、その周辺での出来事がまた憂鬱になるものばかりである。

韓国旅客船沈没 引率の高校教頭が首つり死亡:イザ!

【韓国旅客船沈没】捜索活動中の兵士死亡 艦船内で頭強打 - MSN産経ニュース

記念撮影・隠れ食い…朴政権高官らに高まる批判 : 国際 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

【韓国旅客船沈没】港で政府高官が記念撮影 不明者家族が激怒、即刻更迭 - MSN産経ニュース


特に最後の“政府高官が記念撮影”とかいうヤツ。もう意味がワカラン。実際のトコロどういう意図があって“記念”撮影したのか、記事だけではわからないし、そもそもあれだけの大惨事の状況下で何を“記念”しようとしたのか意味不明だ。政府高官としての自分史の1ページを現場写真付きで飾ろうとしたのだろうか。で、結局彼は即刻更迭されるハメに。指揮する立場の人間がこのザマである。これが実態なのだろう。助かるものも助からなくなる。つくづくそう感じた。
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2014-04-17(Thu)

今日も順調に飲酒運転継続中の福岡県。

酒気帯び運転容疑で1等陸曹停職15日 陸自久留米駐屯地 [福岡県] - 西日本新聞

福岡市で飲酒運転の男2人逮捕 | NNNニュース

福岡では何ら珍しいことでもないニュース。と言うか、もはやニュースとして伝える必要すらないような日常の出来事。相変わらず福岡の飲酒運転事情というのは、異常が異常でないと感じる麻痺状態に陥ったままである。“順調に”麻痺状態継続中。ニュースで読まれる“今日も飲酒運転で・・・”という“今日も”というのはもう省くべきだ。“も”なんて連続性を強調する助詞など虚しく響くだけである。“また飲酒運転で?”などと呆れるレベルはとっくに超えている。冗談でも極端なハナシでもなく、ローカルニュース番組の一部に“今日の飲酒運転逮捕者”ってなレギュラーコーナーを設けて、会社名、実名を晒すべきだ。生ぬるい飲酒撲滅キャンペーンで自己満足しているくらいなら、メディアを通じて毎日逮捕者を実名で報じる事のほうが抑止力としては遙かに効果的なハズである。ただ残念なことに抑止力はそう簡単には働かない。抑止力が効果を発揮するのは、メッセージの受け手の意識次第である。当の本人が、飲酒運転を思い留まるだけの理解力とモラルを持ち合わせているかどうか。それが大前提である。

残念ながら・・でも何でもなく、当たり前に無理である。現在進行形のヤク中の人間に“クスリはやめましょうね”と優しく語りかけて、“ハイわかりました、やめます”・・・で一件落着、となるのか?それと同じである。タチが悪いのは、ヤク中は逮捕されるが、アル中は逮捕されないということ。飲酒運転を見つかって初めて逮捕。“見つかれば”・・である。それだけならまだしも、飲酒運転中に他人を傷付けて、仮に殺したとしても、遅かれ早かれ普通に社会復帰し、また何食わぬ顔で運転出来るのである。

これが普通であり、良識であり、常識と言えるだろうか。

いずれにせよ、社会的存在価値のない、ただの害悪アル中ドライバーが日課のように飲酒運転を繰り返している。福岡はどうやら運転し易いらしい。まさに飲酒運転天国、福岡。飲酒運転誘致でもしてるのか?
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2014-04-16(Wed)

やたら目にする“CM上の演出です”のバカバカしさ。

CM上の演出ですこのネタについては以前にも書いた事があるのだが、その時よりも明らかに“CM上の演出です”と画面隅に出るCMが増えている。その度に失笑しそうになる(笑)。以前ほどテレビを一生懸命に見る事などないものの、それでもやたらと目に付く。恐らく業界の決まり事と言うか指針みたいなものがあって・・・のことだとは思うが、昔はこんなアホみたいな説明などなかったな~~・・・と。そういう意味だと通販CMとかもそうだな。出演者が体験談とか話し始めると同時に“個人の感想であり商品の効能ではありません”とか何とか御丁寧に画面端に出て来るアレ。アレも昔はなかった。昔と言ってもそんなに昔でもないような気もするが、いつからああいった説明文句が出て来たのか定かではない。まぁ、通販の場合はいかに巧妙に視聴者の購買欲を刺激するかなので、どうしてもオーバーな表現になってくる。・・・で、その表現が演出だろうがホンネだろうが、それをどう判断するかは見ている側の判断に委ねられている。不思議なもので、外人が出て来てベタなコントのように商品アピールを繰り返すあの海外発信のヤツも、ジワリジワリと購買欲メーターが上がってくるんだな、これが(笑)。誇張表現と承知した上で、それ込みで楽しむ。あれは一種の祭り。怪しい出店あってこそのお祭りである(笑)。

いや、そんな話ではない。CMの話だった。

通販とはその表示の意味するトコロが違うとは言え、企業側からしてみれば共通しているのは、“いちいちバカを相手にするのは面倒クサイな”というホンネ(笑)。“体験談信じて買ってみたら自分には効果がなかった!”とか、“CMみたいなあんなことしたら危ない!”とか、そういうオバカクレーマーが多いせいだろう。まぁ、想像力とか理解力とか以前のハナシだとは思うが、いつの頃からか、“メーカー責任”とかいうコトバをを勘違いして使うバカが増殖している社会になってしまったということだろうな。

CM上の演出です

これは子供向けの注意書きでも何でもないし、必ずしも“絶対にマネしないでください”ってなヤツでもない。あのこんにゃくゼリーを目の敵にしていたようなオツムの弱い人々に向けたバカ丁寧なメッセージだろう(笑)。想像力とかイマジネーションとか無縁な人々。まぁ、いい。CMのテロップを見て“あ~演出なのか~・・良かった~~・・”とホッと胸をなで下ろしてる連中のアホ面を想像すると笑える(笑)。ただ、ああいった説明書きが蔓延すると、どんどんつまらない社会になっていくのは確かだ。文化の劣化。日本は世界へ向けて文化発信をしていこうとしながらも、テレビではあの低レベルな説明書きがお約束とか、何とも情けないと言うかアホらしいと言うか・・。たかが画面隅の小さな説明。されど・・・。

いずれにせよ、ああいった“ケチを付ける連中向け対策”みたいなのは止めるべきだ。企業としては極当たり前な“今の厳しい社会対応”なんだとは思うが、これが普通のことだとは決して思って欲しくないのである。あれはあくまでもスゴく特殊な人向けの特殊なメッセージだという認識でいて欲しいのだ。クレーマーと呼ばれるバカはいずれ淘汰されると信じて(笑)。
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2014-04-14(Mon)

ディアゴスティーニのカウンタック。順調に組み立て中。

ディアゴスティーニ カウンタックLP500Sまだまだ先は長い(汗)。まぁそれでも座席にシートベルトをセットすると雰囲気も含めてかなり“らしく”なってきた。毎回組み立てる楽しみってヤツを味わえるのだが、“この部品は○○号で使います”ってな具合に毎回その号で部品を使い切る訳ではないところがまた微妙にもどかしかったりするのである(笑)。ほぼ丸ごと別号で使用する時があって笑ってしまった(笑)。

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2014-04-13(Sun)

こういうカタチで秋葉原のあの事件を思い出すとは・・・。

『秋葉原事件』加藤智大の弟、自殺1週間前に語っていた「死ぬ理由に勝る、生きる理由がない」 : J-CASTテレビウォッチ

6年とかあっという間に過ぎてしまうものだな・・・とこの記事を読んで感じた。と同時に何とも言えぬ虚しさと言うか、事件が周りに及ぼすもののデカさとその根深さを感じた。事件そのものの解決はあっても、起きた事実は残された人々をまるでウィルスのようにじわじわと蝕んでいく。加害者と被害者。真逆の立場でそれぞれに関係する人々の苦悩は続く。ただ、何故に被告の弟が自ら命を絶たねばならなかったのか、とは思う。自殺する一週間前に語った“死ぬ理由に勝る、生きる理由がない”というコトバに尽きるのかも知れないが、比べる必要のない“死ぬ理由”と“生きる理由”を何故に比べようとしたのか・・・と思うのだ。記事によれば、彼は事件の残す“苦しみ”について、被害者家族と加害者家族を比べる事は出来ないと言っている。また、加害者の家族として受ける攻撃も覚悟した上で、それでもなお生きる意味を見出そうとしていたとのことだ。が、死を選んだ。加害者家族の苦しみを発信しようとしながら、結果的にその苦しみの終わりを発信することになった。虚しい。全く負う必要のない責任を、親ではなく何故に弟が背負ってしまったのか。彼の思いは、自殺後に“独占スクープ!”と銘打った記事としてこうしてワタシたちが読むことになる。彼が受け入れると覚悟した“攻撃”を散々やり尽くしてきたマスコミが伝えているのである。こういうのを皮肉と言っていいものなのかはわからないが、感じる虚しさの原因はそこにある気がする。

理由よりも無差別殺人という結果が先走ってしまった加藤被告と、その代償として“死ぬ理由”と“生きる理由”を天秤に掛けざるを得なくなったその弟。結果的に選んだ道のことを思うと、加藤被告の罪の深さを感じる。弟は秋葉原で巻き込まれて被害にあった通行人と何ら変わらない。加藤被告が殺したのは他人だけでなく身内も、なのである。こうなることに彼の思いが及ばなかったのは想像力の欠如に他ならない。あるのは殺人犯特有の身勝手な論理だけだ。

いずれにせよ、事件とは別の後味の悪さを感じてしまう。
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tag : 死刑制度 秋葉原連続通り魔事件

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2014-04-11(Fri)

レンズにカビ?・・・いや黒点だった(笑)。

黒点本当は肉眼で見るのはダメなのだろうけど、今日は空気が汚いせいか(汗)、西空にまん丸な夕陽が。とりあえずデジカメでも、とパチリしてパソコンで見てみたら、黒いツブツブが。ムム?最近出番のなかったカメラだからもしやレンズにカビが・・・と思って改めてよく見てみたら、どうやら黒点らしい。ホントに~~?・・とまだ疑いながらネットで黒点の写真を確認。やっぱり間違いなさそうだ。PowerShot SX50 HSで光学を飛び越えデジタルズームに少し食い込みながらパチリしたのだが、まさか黒点を確認出来るとは・・・。そろそろ処分を考えていたけれど、もう少しガンバってもらうとするか。コンデジのお手軽ズームはホントに重宝する。でも面白がって太陽ばかり撮ってると間違いなく壊れるだろうな(笑)。
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2014-04-11(Fri)

改正少年法。わずか5年のプラスが前進と言えるのか?

東京新聞:少年有期刑上限20年に 改正法成立:社会(TOKYO Web)

有期刑上限20年に引き上げ…改正少年法が成立 : 政治 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

少年の有期刑上限20年に厳罰化 改正法成立、成人との差縮小 - 西日本新聞

少年の有期刑上限20年に 厳罰化柱の改正法成立 成人との差縮小 - MSN産経ニュース

少年の有期刑、上限15年に引き上げ 改正法成立:朝日新聞デジタル

何故にasahi.comだけ不定期刑の上限15年のほうをタイトルにしてるのかよくわからないが・・・・うん、ホントにわからない(笑)。

重大犯罪の厳罰化を柱とした改正少年法。有期刑上限20年。今までの刑期にプラス5年。たった5年である。これが厳罰化と言えるのか?このたった5年をプラスするために税金を使い議員達に給料を払い、ようやく可決にこぎつけたのか?反対した共産、社民とか、議員をやる資格あるのか?本当にこの国は大丈夫なのか?・・・あぁ、反対した連中の影響力、存在感はゼロか(笑)。それでも情けないし不愉快だ。

そもそも、である。“少年”という括り自体がナンセンスだと思うのはおかしいだろうか。人を殺しても誕生日がいつかで少年かそうでないかが決まって刑期も変わるとか、果たして当たり前のことだろうか。何の違和感も感じずに、“少年”と定義された加害者の更生を信じて支援応援して自己満足に浸るのが、あるべき常識的なオトナの姿だろうか。そんな連中を見ているともう笑えてくるのである。どうやってその思考のロジックを組み立ててきたのかじっくり聞いてみたくなるのだ。でも失笑をガマン出来ない(笑)。もはや怒りの対象にすらなり得ない。連中はあまりにもアタマお花畑の偽善ナルシストでイタ過ぎる。

今回の法案可決を受けて、弁護士や少年法学者らは“現状でも重い刑が科せられる傾向にある”とか“法定刑を引き上げるとさらに重くなる”とかヌカしているらしいが、彼らにとっての“刑の重さ”とは何を基準にしているのだろう。例え人を殺したとしても、加害者が法的な“少年”である以上は、成人とは切り分けてその刑期を判断されるべきだ、というところだろうか。同じ殺人という行為でも、加害者側の年齢というある種の“都合”で変わって当たり前というのがワタシには到底理解出来ない。逆に被害者の年齢を、加害者の刑期に反映させるというのなら、まだ少しはマシな理屈として聞く事は出来るかも知れない。被害者の残されていたハズの人生の長さを量刑に反映させるということ。それでも加害者へ科す刑の在り方としては全く賛成は出来ない。

成人の有期刑の上限が30年。そして今回18歳未満の有期刑の上限が20年。差が縮まった事を前進と見る事も出来るが、有期刑の上限をほんの少し延ばしたくらいで、これを以て“厳罰化”とすることは、同時に死刑判決を免れた加害者にとってはただの“ラッキー”な状況になるということでもある。終身刑の存在しない日本においては、有期刑などというものは事実上形骸化し、“厳罰”という響きだけで世論が形成されていきそうな気がしてならない。上限が延びたところで、それがイコール判決ではない。仮に上限年数の判決が出たとしても、実際にその年数の刑期を全うするのはどれだけいるだろうか。

何事においても、判断するためには、何かしらの材料が必要になる。それが基準となり、そこに判断する者の価値観や倫理観といったものが加わり結論に辿り着く。裁判はその最たるものだろう。コンビニでどっちのパンを買うのか迷うのとはワケが違う(笑)。ただ、殺人事件についての裁判において、基準が存在すること自体がワタシには解せないのである。“重大犯罪”の“重大”とは何を以て“重大”と言うのか。少年法でいうところの“少年”が、何故に18歳未満と定義されているのか。以下と未満の違いにどういう合理的な意味を見出せばいいのか。そもそも17でもなく19でもなく、18歳という線引きが本当に必要なのか。そろそろ少年法そのものの廃止へ向かうべきではないのか。

人を殺したその時何歳だったかで刑期が変わることの異常さ。殺人を犯したのは、“年齢”ではなく“人”であるという極めてシンプルな事実を、ワタシたちはもっと認識すべきだし共有すべきだろう。人として普通に生きて行くのならば、殺人犯を長生きさせるために必死なアホになってはならない。
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2014-04-09(Wed)

ようやくノートでも“shadowplay”。

デスクトップでは可能だったNVIDIAの“shadowplay”がようやくノートでも可能になった。昨日の時点ではまだベータ版。試合に臨むワケでもないので、自分のやったゲームプレイをいちいち振り返って分析する必要などないのだが(笑)、実際にキャプチャーして見てみると意外と面白い。なるほど。Youtubeにベストプレイをアップしたくなるわけだ。まぁ、クラッシュだらけでベストプレイなんて希にしか起きないワタシには無理。やっぱり達人のゲームプレイをYoutubeで拝見させてもらう側だな(笑)。
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2014-04-09(Wed)

STAP騒動。小保方氏会見。雑感。

STAP騒動 小保方氏会見STAP騒動 小保方氏会見わざとらしいと言えばわざとらしいし、組織に負けじと涙をこらえ孤軍奮闘する一女性と言われれば、そう見えなくもない。個人的には彼女が“STAP細胞はあります!”と言うところが気に入っている。あの絶妙な微妙さがイイ(笑)。まぁ、いずれにしても想像していた通りの会見だった。マスコミの前に姿を現すのは約70日ぶり。いつ出て来るのかとじらされまくって、今日満を持しての会見。じらす女に男は弱いとか、そんなことはどうでもいい。いや、じらされるのは苦手だ。じらされた反動で妥協点が低くなる(笑)。

あの面白サムラゴーチなんてもはや遠い過去の出来事になりつつある・・・と言うかもうなっている。たまにバラエティー番組でやっている“あの人は今!”のコーナーに出て来てもイイくらいだ。皆が口を揃えて“なつかすぃ~”と言うに違いない(笑)。まぁ。彼は彼で今頃小保方氏の今日の会見を見ながら次の仕掛けを練っていることだろう。そして疑念を抱かれないように手話通訳者との更なるコミュニケーションを図っているはずだ(笑)。

以上。

いやいや、やっと現れた小保方氏の今日の会見のハナシだった。と言っても、何か目新しい展開があるわけでもなく、核心に近づいたのか遠ざかったのかすらよくわからなかったのが正直なところだ。彼女にとっては弁護士共々戦略的に段取りをヒトツこなしたに過ぎない。“調査委員会vs孤高の小保方氏”という一見するとスケールがデカそうで、その実は理研内部のショボい覇権争いという、いずれにしても外部のワタシたちは置いてけぼり(笑)。国民総“あみんの♪待つわ”状態(笑)。

とにかくわからないのである。細胞生物学の専門用語が飛び交う中身の話ではない。何故に今日の時点でもSTAP細胞の存在が疑われたままなのか、ということ。もはや論文のコピペだとか画像の真偽とかどうでもいいネタになりつつある。データ管理のずさんさだとか、研究員としての自覚だとか、批判される余地があるのは彼女も認めてるところだが、ミスも含め論文提出のプロセスについての説明に特に違和感を感じる部分はない。そりゃ~ツッコミどころはあるにはあるが(笑)、自白でもしない限り、第三者が彼女のウソを証明する事は不可能だ。女の武器を絶妙に使った名演技だ!と言ったところで、それから先がない(笑)。何故か。まだ、素人のワタシたちは騙されているのかいないのかわからないからである。保身ぶりしか確認出来なかったあの調査委員会の会見を見た後では、そこに独り立ち向かうヒロインとして見るほうがストレスがたまらない(笑)。ただ、何一つ明らかになっていない今の状況では“疑惑のヒロイン”でしかない。

わからないのは、STAP細胞の存在もそうだが、この騒動自体の展開の遅さもである。いちいち遅い、と言うか遅く感じる。理研の調査委員会が駆け足で結果報告を出したとは言え、超スローモーションの最初の数コマだけ早回しになったに過ぎない。それもかなりのコマ落ち状態(笑)。一日二日で簡単に白黒ハッキリつくものではないだろうが、疑念を抱かれてそれを晴らすことに何故にこれ程時間が掛かるのかやっぱりわからない。それもいつ完全に晴れるのかすら今の時点ではわかってない。今日の会見で何か明らかになるのかと期待もしたが、何の進展もなかった。今日の会見を“反論会見”と見る向きもあるが、そもそも反論自体が説得力を持つために絶対必要となる“証拠”が公に示されないのでは、それもただの文句でしかない。だから理研内部で起きたレベルの低いガキのケンカのようにしか見えないのである。今のままでは虚言癖のあるアホガキと、叱り方を知らないイラ立っただけのアホ親との言い合いそのもの。そりゃどちらか信じろと言われてもムリ~~~だろ(笑)。

小保方氏は今日の会見に臨むにあたり、今後の事も踏まえ弁護士とかなり戦略的に練ってきたハズである。記者からのあらゆる質問を想定してきただろうし、彼女もまたそつなくこなしていた。まぁ中にはかなりのバカ記者が混じっていたようだが(笑)。その満を持しての会見で、核心中の核心であるSTAP細胞の存在を示す証拠を提示しなかったのは何故だろう。“今日の会見はあくまでも昨日の不服申し立てに関わる会見です”というのは弁護士特有の逃げ口上でしかない。全世界が注目しているのは、“論文の画像を何で間違えたの?何でコピペしたの?”なんてことではない。提出プロセスの問題についてでもない。発表した論文が全て事実かどうか、その一点である。彼女は“200回以上STAP細胞作製に成功している”と言う。でも証拠が出て来ない。と言うか出さない。確かにその切り札を出すタイミングこそ弁護士と最も相談しているのだとは思うが、そのズルズル感がこの騒動を長期化させ低次元化させている。そこが、彼女を孤高のヒロインとして見る事がまだまだ出来ない理由でもある。

それにしても、“割烹着とか研究室のピンクの壁は自分の意思か”とかいう質問をする記者もなんなんだ?と。もう核心部分の追求とかホンキでどうでもよくなってるな(笑)。恐らくマスコミもわいわい騒ぎながら彼女に注目しつつ、同時に飽き始めているのだろう。肝心な部分に近づけば近づくほど専門用語が飛び交ってくるし、それよりも何よりも進展の無さに退屈しているハズだ。理系の記者は記者で勝手にアツくなるだろうが、その他の者にとっては微妙だろう。まぁ、追いかけるゲスなネタとしてはSTAP細胞よりも彼女のキャラクター解明のほうが面白そうなのは確かだ。しかしこれだけは言える。人類の将来には全く全く関係ない(笑)。

とにかく必要なのは“証拠”である。疑念を挟む余地のない、誰もが認める“証拠”が提示されれば、この騒動もひとまず一区切りするだろうし、彼女も本来やるべき研究に専念出来るハズだ。正々堂々と莫大な予算を獲得すればいい。その肝心の証拠を“出さない”のか“出せない”のか。ワタシたちには全くわからない。彼女のスリーサイズと同じくらいわからない(笑)。

次回ブログは、“彼女に意味不明な色気を感じるワタシはバカなのか?”の巻。・・・・ウソ(笑)。
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2014-04-09(Wed)

Windows 8.1 Update 完了。

windows8.1 update1時間が時間だったので、放置して就寝(笑)。今回は結構大幅なアップデートということだったので少々期待していたのだが、変わったのはスタート画面の右上に電源ボタンと検索ボタンが加わっただけ・・・なのか?いやいや他にも変更箇所はいろいろとある・・・らしい(笑)。XP→7→8、と来て、8.1。そして今回その2回目。バージョンとしては8.1のまま。次回もとりあえず8.1のままupdateが行われるとのこと。それから9になるのか・・・?
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2014-04-08(Tue)

“死刑制度を考える”というTVタックルを久々に見たけれど・・・。

最近はあまりにつまらなすぎてマトモに見てなかったのだが、深夜枠に移動して多少はマシになってるのか・・・と淡い期待を抱きつつ、そしてテーマも“死刑制度を考える”ってことなのでかなり興味をそそられつつ見てみたら、これがなんと!深夜枠ならではのディープでアツい論戦が・・・・・全然なく、ホントに欠片もなく、ガッカリ感炸裂の井戸端雑談番組になっていた。今夜は面白いかも、と思ったワタシがバカだった(笑)。まぁ、それでも死刑制度反対派の薄っぺらでツッコミどころ満載のオバカさが相変わらず健在(笑)だったので、その平常運転ぶりが確認出来ただけでも良かった。うそ。時間の無駄だった。じゃあ見なきゃ良かったか?いや、見てみないとわからない。。。ん~・・・まぁそんなことはどうでもいい(笑)。

死刑制度反対派の底の浅さについては今更語るまでもないのだが、番組を見終えて改めて驚いたのは、彼らが被害者の立場や人権といったことに全く言及しなかったことだ。生放送ではなく収録の番組なので、単に編集でカットされていただけ、と信じたいが、その他のトークの場面でいくらでも触れる余地があったにも関わらず、マヌケな論理のすり替えに終始していただけだった。“国が被告の命を奪って更生の道を閉ざすのか”ってなことをヌカすだけ。“人の命が、人の命が”ってやたら言うだけの“命ガー”。そこに被害者が奪われた命や人権についての視点は皆無である。おまけに“死刑制度は残酷”なんていう幼稚でズレズレなハナシに行ってしまうものだから手に負えない(笑)。かたや死刑制度賛成派という面々もまた反対派のレベルに併せたかのようなガッカリなキャスティングで、いよいよ雑談バラエティーへまっしぐら(笑)。元法務大臣の鳩山氏が唯一の救いと言うか、それでも微妙にズレてはいたのだが(笑)。

ワタシ個人は、死刑制度が抑止力として機能するとは全く考えていないので、そこをアツく語る賛成派が出て来ると脱力してしまうのである。番組内の芸人がそうだった。ありゃりゃ、という感じ(笑)。人を殺した事も殺す寸前に至ったこともないので本当のところはわからないが、いざそういう状況になった時、“死刑になるから殺すのやめよ~っと”ってな改心を瞬時にすると思うか????ということ。死刑制度が頭を過ぎり殺害を思い留まって事なきを得た、なんてケースが実際どのくらいあるだろうか。もちろんあったとしても自己申告でもしない限りそれをカウントするのは不可能だ。殺人未遂としての事件も、死刑制度にビビってというわけではないだろう。単に殺害実行に失敗しただけに過ぎないハズだ。

また、“自らの死を以て償いたいという死刑囚の思いを尊重すべきだ”ってなことを賛成派席のタレント弁護士兼議員が言っていたが、それもまた本来賛成派が主張すべき内容としてはズレている。まぁ、それは弁護士ならではの視点なのかも知れないが、ワタシからすると、全く不要なものとしか思えない。もし死刑囚としての思いがあるならば、手記に記せばいいだけのハナシである。被害者の人権を奪った時点で、加害者の人権も消失しているハズだし、そうあるべきだと考える。加害者に対しても尊重すべきものが云々というのは、被害者が存在している以上、全く不毛な論理だ。“尊重すべき”という表現は当てはまらないとは思うが、敢えてもしそれがあるとするならば、“確実に刑を執行する”という法的な約束事しかない。それは尊重すべきと言うより大臣の法的責務である。

冤罪の可能性については、反対派が待ってましたとばかりに数十年前の事件も最近の事件もその種類を問わず横並びにして語り始めるのだが、これは死刑制度の賛否と絡めて話されるべきではない。冤罪の恐怖やその罪深さについては、先日の袴田事件の再審開始がとても象徴的なので、やたらと反対派はそれをシンボルに息巻くのだが、今とはまるで違う昔の捜査の実態や制度を盾に、死刑制度と冤罪の危険な関係を説くのはそもそも論点が違うのである。ワタシだけでなく、死刑制度に賛成している大半の人々の認識としては、対象となるのはほぼ現行犯のみではないだろうか。つまりは、冤罪の可能性がゼロの事案。自白や状況証拠や推論によるものではないもの。なので例え死刑賛成派であっても、袴田事件のような例外の存在については素直に認めていると思うのだ。現在執行待ち状態の死刑囚のうち、そういった冤罪の可能性があるのがどのくらい存在するのか知らないが、そう多くはないはずである。ただ、ほんの少しでも、その可能性があるならば、それは徹底して調査されるべきだし、再審のハードルを高くするメリットなどないハズである。

人を殺したら死を以て償う。その為に量刑として死刑がある。極シンプル、極当たり前のコト。法治国家で保証されるべきバランス。そんな当たり前のことがこの国ではなかなか保たれていない。死刑判決のハードルも高ければ、執行のハードルも更に高いという不条理な現実。加害者天国。他人の命を奪った人間の人権が保障され、その人間を“生かし続ける”ために税金が使われることが普通のことだろうか。被害者は死んでしまったら“死人に口なし”のまま扱われるのが果たして正義だろうか。死刑制度に反対、もしくは慎重な立場から出て来る“死刑になりたいヤツが出て来る恐れ”というのがあるが、中途半端な詭弁のようで何とも・・・という感じだ。そんな心配をする前に、そういうヤツが出て来ないような社会を作る義務や責任を意識し自覚すべきではないのか。それに今も昔もその手のアホというのは必ず出て来るのである。防ごうと思って防げるものではない。しかし、社会として減らす努力は出来るハズだ。

それにしても、深夜枠に移動したTVタックル。所詮は雑談バラエティー。朝ナマのような緊張感もなければ考えさせられるような切り口もまるでない。編集も素人っぽいし妙にうるさい感じ(笑)。深夜ならではのオトナの会話・・・というのも皆無。そのまま夕方のニュース枠か昼の主婦向けバラエティー枠と入れ替えてもいいくらいのフワフワ感だった(笑)。まぁ、これは期待したこちらのミス。逆に番組内容としては夜9時台と何ら変わっていない安定の軽さと薄さ(笑)。

番組のエンディングでタケシが言っていた、“死刑ではなく、命のサイクルを学べるような労働を囚人に科す”というのもわからなくもないが、それも所詮はその場を和ます年寄りならではの聞き心地のイイ発言でしかない。彼は社会復帰という更生の道ではなく、命の学習を受けさせ、自分の犯した罪の大きさを思い知らせながら刑期を全うさせてはどうか、と言いたいのだろうが、そもそも、他人の命を奪った時点でその人間は終わり、なのである。死刑執行までの時間的猶予すら不要なハズだ。もし学習させるならば、刑務所に入る前に受けさせるべきである。


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2014-04-08(Tue)

教科書検定での写真変更のバカバカしさ。失笑。

小学教科書検定:半袖で木登り NGで写真変更 - 毎日新聞

理科の教科書の表紙。半袖半ズボンでの木登りは危険だということで、子供が立った状態で木を抱きかかえている構図の写真に差し替えたというハナシ。“立った状態で木を抱きかかえて”クワガタ採り。こんなの実際に端から見たら、木と一体化しようとしている子供だよな(笑)。一体化しようとしながら子供は悩む。長袖長ズボンに着替えて木登りするか、半袖半ズボンのまま木に抱きつくか(笑)。失笑・・・と言うか、もうワケワカラン(笑)。差し替えた理由は、“安全に適切な配慮がない”からだそうだ。その他にも、“フライパンから10センチほどの距離に手がある少女の写真に「危ない」との意見が付き、机の下に手を引っ込めた構図に差し替えられた”らしい。これも写真をテレビで見たが、アホらしくて笑ってしまった。まぁ、実際に小さな子供のいる家庭での捉え方や認識というのはまた違うだろうし、今回の写真変更の件については肯定的な見方をする方も少なくないのかも知れないが、それにしても・・・という気はする。ある校長は、“誤った記載があっても『教科書に載っているから大丈夫』とうのみにする危険性が高く、ここまで細かい配慮があって当然だと思う”と、“体験不足の教師の急増”を理由に挙げているようだが、という事は、同時に“体験不足の親の急増”という事でもある。今回の件を知った時、真っ先に思ったのは、“モンスターペアレント”というコトバが出始めた頃と重なる、あのこんにゃくゼリーを目の敵にして騒いでいたアホどもの存在である。何かコトが起きた時に、真の責任の所在には目を向けず、まずはそれ以外の責任対象となり得るモノを見つけ、徹底糾弾するという卑怯で下劣な連中。そういった類いの連中に共通しているのは、“想像力の欠如”に他ならない。欠けている想像力にしっぺ返しを喰らわされた醜いアホというだけのハナシである。想像力がないと、直面した問題の原因がどこにあるのかわかるはずもなく、ましてやそのことを学習することなど出来るはずもないのである。そもそも問題を回避しようという発想すらない。親、教師、それぞれの立場に関係なく、だ。

教科書検定というのがどういう面々で構成されて行われているのかは知らないが、意見したのは文部科学省として、である。教育の根幹に携わる人間が、コドモ達の想像力を伸ばそうとすることよりも、想像力をなくすことにチカラを注いでいるという本末転倒ぶり。オトナの事情がこのザマである。このお粗末なセンスがコドモに刷り込まれていくのである。そして更に次の世代へと・・・もう生物濃縮の世界(笑)。今回の件について、ワタシ同様に呆れている人々の口からは“過保護”という言葉が聞かれるが、そのバカバカしいまでの“過保護”が、人間の想像力を奪って、結果的に想像力と学習能力の欠如したアホを量産することになるということについて、日本は国としてもっと考えたほうがいいと思うのだが・・・。このままいくと、その量産されたアホどもが日本の舵取りをすることになる。せっかく教科書を開いて竹島と尖閣諸島について正々堂々と主張出来るようになったと思ったら、クワガタを捕る時は立ったまま木に抱きつかなきゃダメとか、ちょっと・・・いや、かなり恥ずかしい(笑)。
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2014-04-06(Sun)

夕陽。そして福岡タワー。

夕焼け空を撮ろうと思ったが間に合わず(笑)、それでもなんとか夕陽をパチリ。百道浜にて。
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2014-04-04(Fri)

いちいち報道する意味を感じない中韓の反日ネタ。

時事ドットコム:「挑発やめよ」と非難=教科書検定、抗議は明言せず-中国

竹島の記述を「強く糾弾」 韓国が教科書検定で声明  :日本経済新聞

小学生を「洗脳」と韓国メディア 教科書検定に強く反発 - 47NEWS(よんななニュース)

いやもうタイトルのまま(笑)。毎度お馴染み、毎度お決まりの韓国、中国の“パブロフの犬”的反応など、ニュースとして時間を割いて報道する意味とか意義とかまるで感じないのだが、それじゃダメなのだろうか。もっと伝えられるべき日本国内の出来事が山ほどあると思うのだが・・・。歴史絡みや領土絡みのネタに対する過剰な反日反応にはヘドが出る。とにかく鬱陶しいと言うか、怒りと言うよりもむしろ“無の境地”に近くなる感じ(笑)。日本での出来事に、韓国や中国が“公式”に抗議のコメントを出す。日本人のワタシたちがそのニュースを見る。アナウンサーやリポーターが“両国の関係はますます厳しいものとなりつつあります”ってな取って付けたようなコメントで締める。

・・で?(笑)

この手のニュースを見る度に、彼らの民族の限界と言うか民度の限界と言うか、日本人の立場からするとある種の無力感とか無意味さとか、そういった何とも言えないものを感じるのである。これは“日本人は優秀な民族だから・・・”とかいう比較論で言っているのではない。優劣などというのは主観でしかなく、客観的な評価があるとしても、所詮は主観の集まりであり多数決の論理でしかない。要するに雑談レベルの感情論はともかくとして、民族間の比較をすることは誰にも出来ないハズだし、あまり意味がないのである。がしかし、だ。それでもなお、その彼らの幼稚な言動が国家として発信されているのを見ていると、よく耳にする“両国間の溝”だとか“冷え切った関係”とかいうフレーズがバカバカしく聞こえるほどに、民度の低さというのを感じるのである。ここで言う“低さ”はいわゆる“未成熟さ”と言える。条件反射的にヒステリックな主張しか出来ないのは、民族性によるものだろう。ワタシたちがニュースを見て、彼らの反応に子供っぽさを感じる理由はそこにある。なので、そこにいちいちイラつくのは、例えると“幼児虐待予備軍”と何ら変わらないことになる(笑)。聞けば不愉快にはなるが、それが成長初期、それもまだ幼少期の言動、或いは社会性に欠ける病だと思えば、怒る気にもならないハズで、むしろ仏のような寛容な心持ちで眺めてあげるべきだろう。それが日本人ならではの優しさ。そしてそれこそが“おもてなし”。ウソ。それは全然違う。ちょっと書いてみたかっただけ(笑)。ただ、日本人の持ついい意味での“おとなしさ”が、結果的にマイナスに働いているのは確か。

・・・で、かたや日本。そもそも、である。何故に今回教科書検定の結果が話題にならなければいけなかったのか、と言う事。ワタシ自身は、教育や教科書が国粋主義といった方向に向かう手段となってはならないと思うし、またそうならない、させないという意識を持つべきだと考えている。論争が起きた時に、単純に右翼だ左翼だと騒ぎ立てるだけのアホにはなってはならない。ワタシの不勉強さ故に知らなかったのだが、竹島と尖閣諸島について今回初めて教科書に“日本固有の領土”と明記されたとのことだ。あと韓国の竹島不法占拠について記述していたのは今まで一社だけだったということ。これは中国や韓国が必死になっている思想教育の類いのハナシでもなんでもない。彼らが幼少期から洗脳レベルの思想教育に必死になるのは、それがないと国家統制がとれないという恐れの表れでもある。国家としての結束力や団結力の軸に据えるネタ。不信感と紙一重の情けないまでの一体感でしかない。

ハナシが逸れた(笑)。

要するに、竹島と尖閣諸島は日本固有の領土だという歴史的地理的事実を、何故に極当たり前に教育の場で教えられてこなかったのか、ということである。何故に今になって慌てたように、そして駆け込むように教科書に載せるようにしたのか、と。フランス革命についての詳細よりも、日本人として教えられるべき大事なコトだと思うのだが、こういうのは少数派なのだろうか(笑)。政府の意思の介入を危惧する声はある程度理解出来る。日本人のあり方だとか国家のあり方だとかを教育の場にサブリミナル的にねじ込みつつ、その向かう先が国粋主義イコール他国に負けない強い国という価値観の共有、ってな動きには乗せられるべきでなない。愛国心こそ多様な価値観に富んでいて当たり前なモノである。それなくして人知れず国家が価値観を強制してくると言うのは、それこそ固そうで実は脆く薄っぺらな近隣の単細胞国家と変わらなくなる。

またハナシが逸れた・・・気がする(笑)。

日本固有の領土に対して、それを明記し教育してこなかった責任の重さってのを、政治に携わる連中は自覚すべきだ。本来であれば“日本固有”とか“歴史的に”とかすらわざわざ言う必要がない場所のハズである。単なる日本の地名。単なる島の名前。何百何千とある習っても忘れて当たり前の固有名称。でもそもそも習った覚えがない。いやだから忘れてるってことか(笑)。とにかく中国や韓国がヒステリックにわめいてることを知ってから、この問題を知ったくらいだ。そんなに昔のハナシでもない(汗)。ワタシたちに自国の領土という意識や感覚がイマイチ薄いのは、やはり日本が海に囲まれた島国のせいだろうか。陸続きに隣国が接している国特有の、ある種の緊張感というがない。まぁ、このことを今更嘆いても意味のないハナシなのだが、“日本は歴史教育で後れを取っている”などと今更言うにはあまりにもお粗末な気もする。とは言え、今からでもしっかり教える必要があるのは確かだ。・・・にしても学生時代に習う地理ってイマイチ面白味に欠けるんだよな~。大人になってからもっと勉強しとくんだったと思う事しばしば(笑)。

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2014-04-01(Tue)

どうでもよくないが、どうでもよくなりつつあるSTAP細胞騒動。

STAP細胞:理研「研究不正は小保方氏単独で」 - 毎日新聞

STAP細胞:小保方さん「不正認定2点、承服できない」 - 毎日新聞

小保方さん:「画像データ捏造の必要ない」 コメント全文 - 毎日新聞

素人にはちんぷんかんぷんな最先端生物学の世界の話のハズだったのが、一気にガキのけんかのような低次元なハナシになってしまった。こんなカタチでのわかりやすさは必要ないと言うのに・・・。このハナシ、小保方氏が最後の最後で一発逆転ホームランを放って、彼女を潰そうとしていた組織をぎゃふんと言わせ、あのマヌケ面したお偉いさんたちを尻目に颯爽と海外行きの飛行機に乗り込み、数ヶ月後に科学誌の表紙をセミヌードで飾る(笑)・・・ってなベタなドラマのような展開になれば拍手して許す(笑)。それにしてもよくワカラン。さっぱりワカラン。いや技術的なことじゃなくて、この騒動を巡っての組織と個人の対応。なんかいつまでもチンタラチンタラしやがって、という感じ。会見に出て来てる連中のハンパない他人事感。ほんの2~3ヶ月前には理研の広告塔として彼女を祭り上げていた組織が、いつの間にかその広告塔を糾弾してまるで被害者の会の会見のようになっているという本末転倒ぶり(笑)。そもそも調査委員会って名前からしておかしくないか?と。完全に“インタビュー委員会”じゃね~か。いや、聞き取り調査ということ自体が疑われてもおかしくない程に中身のないお粗末な報告会だった。何故にこの期に及んで画像については“酷似”と言ってみたり、提出されたノートの中身をフォロー出来なかったとか本人に聞いてみないとわからないとかぬかしてるのか。先日の中間報告から何が変わったのかさっぱりわからない。ニュースで会見の様子を見ていても、調査報告と言うより“小保方氏断罪。一件落着・・・させたいんだけど、の巻”みたいな薄っぺらな三文芝居を見せられているようだった。と言うか、STAP細胞の存在の有無については調査委員会の範囲外ってなことをしれ~っと真顔で言ってのけるんだから笑える。世界が注目している一番肝心なトコロだろ。それを真っ先に報告すべきじゃないのか。画像の流用だとか捏造だとか、大勢で時間掛けて調べて報告することか?それでもなお“酷似”とか、聞き手をナメきってるな。何故に核心を突かないのか。何故にかなり時間を掛けてこんなお粗末な会見なのか。そこがわからない所。まぁ、前回の会見同様、委員会の連中の必死な保身ぶりだけはわかりやすかったわけだが(笑)。

そもそも・・・である。この騒動が始まって以降、論文の共同執筆者が誰一人として口を開かないのが謎なのである。組織からの圧力なのか口止めなのか、個人としての後ろめたさなのか単に人見知りの恥ずかしがり屋さんなのか(笑)さっぱりわからない。で、今日の理研の会見を受けて、今度は小保方氏が反論のコメントを発表。紙に印刷された“文字”である。もうわからなさMAXである(笑)。真相について最も語るべき彼女が沈黙を守っていたと思ったら、今日になって堪忍袋の緒が切れたと言わんばかりにコメント発表。ん???調査委員会とはどういうやり取りをしていたんだ?調査委員会に対し彼女は何をどう説明し、委員会は委員会でどう理解し今日の結論に至ったんだ?何故にこの期に及んで双方で完全対決の姿勢になってるんだ?さっぱりワカラン。

またまた“そもそも”・・・である。小保方氏。何故に“驚きと憤りの気持ちでいっぱいです”ってなコメントを出す羽目になってるんだ?・・・と素朴な疑問。あれほどメディアに露出していたSTAP細胞騒動の張本人が急に姿を見せなくなって、組織の会見に怒って今日になって唐突にスポットでコメントしてくるとか、完全にメディア対応失敗してるだろ、と。騒動の発端となった画像流用が発覚したした時点で会見を開き、その後に続出する疑惑についても丁寧にコメントしていれば、結果がどうであれこれほど低次元な騒動にはならなかったハズだ。問題が発覚すると体調不良で雲隠れして、その後でちょろっとコメント出すとか、醜い政治家と同じじゃないか。そりゃマスコミの取材も問題の本筋から外れていくわけだ。STAP細胞と彼女のプライベートのどこに因果関係を見出せばいいんだ(笑)?何故に研究チームのリーダーとして堂々と表に出てものを言わないんだ?と。研究結果に100%の自信と疑いようのない証拠を持っているのならば、周りの静止を振り払ってでも何故にそれを主張しないんだ?と。この状況に追い込まれてもなお組織の一員として上の指示に従ってるのか?と。“驚きと憤りの気持ちでいっぱいです”ってコメントをホントに出したいのは、STAP細胞発見に期待し喜んだワタシたちだ。まぁ、これも調査委員会自体がウソをついていなければ、のハナシだが。

そもそも・・・いや、それにしても、である。専門的なことについて素人にはわからない世界の話だとは思うが、研究結果に向けられる疑惑への対応が何故にこれほどお粗末なのかってことだ。組織のチェック体制には言及せず、一連の騒動は未熟な一個人の責任であり、肝心のSTAP細胞の存在確認についてはウチの範疇じゃありませんって、そんなコトを聞くために、今日の会見に皆が注目していたと思ってたのか?調査委員会の連中は、STAP細胞の検証には一年ほど掛かるとか何とかぬかしているが、小保方氏が発見したというのが事実ならば、公の場でまずは彼女に説明させるのが先じゃないのか?今の時点で検証に時間が掛かるって、おいおい。あれだけ大々的に発表したことを今から検証とか、“STAP細胞なんて存在しませんでした”としか聞こえないのだが。それともひょっとしたら検証中と称してその間に全社員で必死にSTAP細胞作る気か?あ、作れたら小保方勝利になるから、作れないことの証明に必死か・・・よくワカラン(笑)

まぁ、いい。近々彼女が会見でコトの経緯を説明するとのことだ。会見の途中で涙で声を詰まらせて・・・、その日のニュースはどの局も“涙で釈明会見”ってなタイトルが画面右上に出てる事だろう(笑)。いや~・・・ホントにどうでもいい。いやいや、全然どうでもよくない。スゴく興味があるし、真相が知りたい。大袈裟なようだが、人類の将来に影響を与えるハナシと言っても過言ではないハズだ。でも今日の会見と反論コメントを眺めていると、何だかどうでもいいという気になってくる。それよりも日本海にイルカの大群ってなニュースのほうが気になる(笑)。



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