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2007-05-31(Thu)

“芸能界に異変”って・・・今更大げさ過ぎないか?と思う夜。

中村ゆり、南果歩「カミングアウト」 「在日」隠す芸能界に異変”(J-CASTニュース) 「へぇ~・・・そっか~・・・」というだけのハナシではあります。それ以上でもそれ以下でもない。正直なところ、勉強不足なワタシには“在日”というコトバに対する思いや歴史的感情すらない。・・・なので、もし「へぇ~・・・」と思うことすら差別的意識から来ている思いだと言われてしまうと困ってしまいますね。ただ、“勉強不足なので”という理由が事実ではあっても、同時に逃げ口上のヒトツになっていることも確かなワケで・・・何を以て正確な歴史認識とするのか・・・というのはイイ年のオヤジジィになっても難しいハナシではあります。自分の歴史認識が100%正確なものかどうかなんて確認のしようがない中で、自分なりの“歴史観”を持つことになる。・・・で、これがまた国の好き嫌いとかいう単なる好みの問題まで“歴史的差別”というハナシに絡めて話されたりするのでやっかいなんですね。そしてこの手のハナシになると、バランスを欠いたままに簡単に沸点を超えるようなアツい論客が出てくる。最近よく目にする芸能ネタの中で、“告白”や“カミングアウト”なんて表現で語られること自体に少々違和感を覚えますが、「そりゃ~何十人何百人っているでしょ~・・・何故に今?」ってな感じで、大してインパクトのないネタだとは思いますけどね。ま~“今まで聞かれなかったから答えなかった”というコメントには無理を感じるわけですが、最初からいわゆる“カミングアウト”するわけにもいかなかった・・・のかどうなのか・・・も、“不勉強な”ワタシにはよくワカリマセン。“不勉強”ついでに書かせてもらうと、アノ“欧米か!”という漫才ネタが“在日か!”だったらウケたのかどうか・・・なんてふと思ったりもします。個人的にはそういったものも、シニカルなネタとして認知されるような土壌であって欲しいとは思いますけどね。
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2007-05-30(Wed)

明らかに失敗している首相会見でのカメラ目線。

abe.jpgいつからか誰の入れ知恵からか唐突に始まってしまった首相のカメラ目線。“国民一人一人の目を見て話しかけるつもりで・・・”なのかどうなのかその意図はさっぱりワカリマセンが、会見での完全に固定された冷たく無機的なカメラ目線を見ていると、アリャリャ・・・これは完全に勘違いしているな・・・完全に失敗しているな・・・・・と。普通は、より説得力を増すためのカメラ目線だったり、切実な訴えをよりダイレクトに表現するためのカメラ目線なワケですが、これほどまでにぎこちなく逆効果なカメラ目線というのもないな~・・・とつくづく感じますね。目は合っていても何ら伝わってくるモノがない。ただ・・・これも慣れてくると微妙にオモシロくなってきます(笑)。もし自分が、首相にかなり近い位置から質問を投げかけている記者だったら・・・と考えると、かなりイラッときて笑ってしまいそうな気もします。「オイッ!オレの目を見て話せや!どこ見とんじゃ!ちょっとした照れ屋か?それとも盲人の芝居か?」・・・かなりピンポイントなツッコミの一撃を食らわせてしまいそうです(笑)。
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2007-05-28(Mon)

現役大臣の自殺。

tv-cap.jpg思い詰めていたのか追い詰められていたのか・・・などということは全くどうでもいいことで、行政対象暴力の末に殺されたならまだしも、政治家が自ら命を絶つというのは、理由はどうであれ、置かれた立場を考えれば恐らく民間人以上に選択してはいけない手段であることは間違いないわけです。身の潔白を死を以て証明するなんて発想も、逆に己の罪を認めて死を以て償うなんて発想も、どちらにしても発想が貧困というか、彼に投票したヒトビトの負託に応える責任という部分が吹っ飛んでいるワケです。そして自殺というその愚行の後は、“ヒトの死の悲しみ”と“政治家としての無責任さ”とが早くもごちゃ混ぜに語られ始め、ここぞとばかりに日本人としてのエセ情けが飛び交うという、これが“美しい国”を目指す国の惨状だったりします。“慚愧(ざんき)に堪えない”という安倍首相のコメントもどうもピンと来ませんが、石原東京老知事の“死を以て償った・・・彼もサムライだったんだな・・・”なんていうアホアホ過ぎて早めに脳内検査をしたほうがいいと思わせるバカコメントに至っては、タダタダ笑うだけなのでした・・・(笑)。都知事ってタカ派でもなんでもないんだな。オツムの弱り始めたフツ~の老人だな・・・と。・・・というわけで、あまりのオバカコメントに、現役大臣の自殺ニュースのインパクトと不愉快さは見事にリセットされました(笑)。
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2007-05-27(Sun)

“newsing”で時事ネタアレコレ・・・。

左サイドに置いていたブログパーツ“infoseekニュースティッカー”がもうじきサービスを終えるとのことなので、“newsing”というサイトのサービスを試してみました。ユーザーが個々に面白いと思ったニュースをピックアップしていき、そのニュースが他のユーザーにどのくらい支持されるか、面白いと感じてもらえるか・・・という面白ニュースランキング的なモノ。イチ読者でもあり、イチ投稿者にもなるというのはブログ的なのですが、より選ばれた記事が個々に評価されるというトコロがイイカモです。あまりオモテに出て来ないような記事も日の目を見るイイチャンスになると思います。ユーザー登録を済ませ、その後は面白いと思った記事を見つけたらピックアップするだけ。ブログネタにするも良し、記事をきっかけにアレコレと詳しく調べてみるも良し・・・デス。
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2007-05-25(Fri)

今、改めて・・・獄中からの手紙にみるホンネ。光市母子殺害事件。

letter_from_jail.jpgおぞましい新興宗教の集団にしか見えない“21人大弁護団”が、悪意に満ちた知恵を絞って出してきたのが、“被告は水道屋さんになりすましてママゴト遊びをしていたのであり、自殺した母親への甘える思いから被害者に背後から抱きついたが、抵抗され、制止しようとスリーパーホールドの体勢をとって締め付けた。その後一旦気絶した被害者が覚めた際に大声をあげられ、口を封じようとして誤って首を押さえ続け、その結果図らずも窒息死に至ってしまった。殺害する意志は全く存在していない。被害者の死亡後の姦淫は、亡き母親を復活させようとする儀式であり、それは死者に生をつぎ込んで復活させる魔術ともいうべき儀式であった。精子が死者を復活させると信じていたのである。”・・・という出来の悪いC級D級映画にも及ばない程に稚拙なもの。マトモなオトナには到底書けない、説得力の欠片もないトテモ恥ずかしいオハナシ。本村氏が会見で述べていたように、こんな奇々怪々な言い分ををいちいち取り上げて反論する必要もないというのは確かです。労力のムダ。・・・・にしても笑えるほどにフザケた連中デス。連帯責任ということで、今の被告に弁護団を加え全22名をまとめて裁いてもらえないものか・・・とも思います。
ダラダラと意味のない精神鑑定などに時間を割く必要などないのです。“福田孝行”という殺人犯が、獄中から友人宛に送った手紙にウソのないホンネが見事なまでに完結に述べられているわけです。ネット上にその全文は見あたらなかったのですが、恐らく同じソースだと思われる一部抜粋がアチコチにありました。“光市 母子殺害 獄中書簡 福田孝行”といったような単語で検索をかけるといろいろと出てきます。“犯行当時、被告の精神年齢は12才であり、18才以上の刑事責任を問うべきではない”・・・と主張する弁護団が、何としてでも封印し抹消したいこの獄中書簡については、この事件が報道される度にチラッと出てきますが、一部とはいえ今改めて読み返していくうちに、こうした手紙を書かれる前に死刑を執行する必要があったことをつくづく思い知らされます。そして、“福田孝行”という殺人犯を、犯行から8年以上も生かしていることの罪、責任を、我々も含め今の社会が負っていることも事実なわけです。以下、獄中書簡抜粋。(『』内)
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tag : 光市母子殺害事件 死刑制度

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2007-05-24(Thu)

遺族の失笑を買うような裁判を続ける必要があるのか。光市母子殺害事件差し戻し審。

in_court.jpg死刑回避の為には例えそれがえげつないと言われようともあらゆる手段を行使する。ニュース映像に映し出される“21人の大弁護団”(出廷したのは15人)が座っているその光景は今までに見たことのないような異様な光景デス。非常に不気味で不愉快極まりない光景。そして遺族である本村氏の真摯な会見に対し、安田好弘弁護士らの会見の不謹慎且つ挑戦的挑発的とも思える発言を見ていると、腹が立つ以前にやっぱり気味が悪い。この件については今更アレコレと書き連ねるまでもないのですが、やはり不愉快ですね。そして死刑が確定されるかどうかが、過去の判例を踏まえ100%ではなく“ほぼ”としか言えないという状況、それもまだしばらくは時間がかかるということを思うとなんともブルーな気持ちになります。被告ですら驚くほどに弁護人が増員され、“母子殺害”についてではなく、“死刑制度廃止運動”の場にすり替えられつつあるこの裁判。一体何のために誰のためにダラダラとこんなに長期間にわたり続ける必要があるのか。被害者が感じたであろう苦しみ以上の理不尽な苦しみを抱えて、何故に遺族がこれほどまでに闘わなければならないのか。カミングアウトしている偽善弁護士連中が、あらゆる手段を駆使して被告を生かそうとする意味やその感覚がワタシにはサッパリ・・・幸いにも・・・ホントにありがたいことに・・・全くワカリマセン。
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2007-05-23(Wed)

こんにゃくゼリーを悪者にして安心する無責任さとオツムの弱さ。

こんにゃくゼリー:7歳児2人が窒息死 注意呼び掛け”(Mainichi INTERACTIVE) “全国民へ告ぐ。・・・子供や高齢者はこんにゃくゼリーを食べるのを控えるように・・・”ってな感じの、まるで悪性ウィルスへの感染を警告するかのようなコメント。バカバカしいというかアホらしいというかチョットしたコントのネタというか・・・トホホなハナシです。かなり笑えますけどね。毎度のことながら、ワイワイと企業責任ネタで盛り上がって終わり。どのような状況でコドモが口にしたのか、また、その状況に至るまでの間、親や監督者はどうしていたのか、等々に一切触れることなく、“こんにゃくゼリー=危険物”なんてマヌケな図式で盛り上がるだけ。そもそも今回のようなケースは初めて直面する問題ではなく、企業としても注意は促してきたわけです。いずれにせよ、こんな食べ物ヒトツについても問題視しなければイケナイ状況なんて、過保護以外のなにものでないわけで、非常に恥ずかしいハナシでもあるわけです。そんなにこんにゃくゼリーが危険なのであれば、もっともっと小さく小さくすればイイのか?・・・・イヤイヤ、“過去には1歳児がイクラを食べて窒息死した例もあった”ことを考えれば、いっそのこと“こんにゃくドリンク”にしたほうがイイような気もします。それを哺乳瓶に入れて飲ませる・・・(笑)。それでもアブナイなら、親から口移しであげたら?・・・ア~~・・・情けなく不愉快なハナシです。こういうのもアホバカな“親学”とやらに盛り込んだらどうなの?・・・なんて思いますね(笑)。最近こういう“無責任に責任を問う”ケースや“感情論先行の盛り上がり”といった、根本的な原因に目を向けないままに盛り上がるオバカなケースが増えてます。“目を離したその間に・・・”というフレーズ、よく聞きますからね・・・。
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2007-05-22(Tue)

ブライアン・デ・パルマ、『アンタッチャブル』再び・・・。

デ・パルマの新作、自作『アンタッチャブル』の前編にあたる『アンタッチャブル/カポネ・ライジング "The Untouchables: Capone Rising"(原題)』にて、ニコラス・ケイジが若き日のアル・カポネを演じるとのこと(記事(eiga.com))。『アンタッチャブル』が大傑作だっただけに、これは今から楽しみです。・・・で、そのニュースとは全く関係ないのですが、デ・パルマの85年の傑作『ボディ・ダブル』に出ていたメラニー・グリフィス。ストーリー上重要な鍵を握る若きポルノ女優を演じてました。最近見かけないと思っていたらこんな近況記事(PREMIERE)を発見。時の経過には逆らえないという現実を実感出来るネタではありますが、それにしても・・・。
YouTubeにはそんな残酷な現実・・・“ビフォー・アフター”をコンパクトにまとめた動画が多数アップされています。“だから?どした?”ってなど~でもいいネタではありますが、映画を観る側はスクリーン上の女優を観ているので、現実の醜さなんて関係ないよ・・・・とは言え、メイクの技術っていうのはやっぱりスンゴイな~・・・と(笑)。


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2007-05-21(Mon)

犯した行為が、そのまま被告に実刑として科せられるのがイチバンでしょう。

少女暴行し小指切断、少年少女ら逮捕”(TBS) 先日起きた、“母親の頭部を警察へ持参・・・”ってな今までにあまり覚えのないような類のニュースのインパクトが残っているトコロに、今度は“リンチの末に小指を切断してカレー鍋へ・・・”というこれまた“ナンジャそりゃ”的ニュースの登場。メディアのアチコチで耳にし目にする“17才あたりの年齢っていうのは、エネルギーの矛先を間違うととんでもなく・・・”っていうのは今も昔も大して珍しくもないハナシなのですが、そんな不毛なナンチャッテ分析なんかよりも、この手の犯罪が起きた際に“少年少女”という名の下で“顔写真なし”“実名非公開”といったアホアホなルールに縛られて報道せざるを得ないという現状の不可思議さに注目すべきでしょうね。犯行当事者がいつまでもベールに包まれているコトが非常に気味が悪く、とてつもなく不愉快なのです。一日も早く少年法を廃止して、年齢に関係なく実名及び顔写真の公開、そして故意の殺人については年齢に関係なく“死刑”。今回のような悪質な傷害事件についても“死刑”、もしくは刑の幅をもたせて“無期懲役”。そして当然ながら親も何かしらの責任は負うべき・・・・といった極普通の、極当たり前のカタチにすべきでしょうね。そもそも“少年少女”なんていう表記自体がフザけてるとは思いますが・・・合唱団でもあるまいし・・・(笑)。
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2007-05-19(Sat)

本編を観ないことには何とも言えない『ブリッジ』という話題作。

一年間にわたり、サンフランシスコのゴールデンゲート・ブリッジからの飛び降り自殺を撮影し続けたというドキュメンタリー映画『ブリッジ』。センセーショナルな話題性が雑誌やネットで先行している感じはしますが、テレビの特番でよくやるいわゆる“決定的瞬間”みたいなモノではなさそうです。記録された飛び降りる瞬間の映像や遺族へのインタビューを交えつつ、。現代社会の抱える病を浮き彫りにし、同時に命の大切さについても観るものに問う・・・といったドキュメンタリーとのこと。有名な俳優が出ている超大作や感動の人間ドラマのような作り上げられたフィクションのように、いや~オモシロソ~・・・期待してしまう~・・・というモノでもないでしょうけれど、コレは注目したい、観てみたい映画ですね。当然ながらこれからさまざまなメディアで取り上げられ、映画の内容に対して賛否両論が巻き起こるとは思いますが、こればかりは観ないことには何とも言えませんね。ショッキングなシーンは単なる客寄せパンダなのか、一時間半に込められているメッセージは観る側に伝わってくるのか・・・・。ただ、未見でも確実に言えることは、こういうドキュメンタリーを作ってしまう、作れてしまうというトコロが映画大国アメリカなんだな~・・・と。日本も前例のない様々な事件が日々起きているわけで、ネタ的には困らないハズなんですけどね~・・・。フィクションがノンフィクションに追いつかない社会状況の今こそ、前代未聞のドキュメンタリーとか日本で出来ても良さそうな気もしますけどね~・・・。

※公式サイトはコチラ。(予告編はメニュー右端“TRAILER”)
※Appleのサイトにある予告編はコチラ



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2007-05-18(Fri)

解決したとはとても思えない愛知のたてこもり事件。

容疑者、両手挙げ自宅前に 囲む捜査員に抵抗せず”(asahi.com) こうしてブログやネットのアチコチであの事件についてアレコレと県警批判を書き連ねたところで、現場に居合わせた当事者でもないので、ただのイチ視聴者の戯言・・・なわけですが、それで大いに結構(笑)。撃たれた警官が5時間放置されなければいけない理由や、救出と犠牲でプラマイゼロ・・・みたいなやるせない展開や、人質が自力で逃げ出してきて保護されてから、オールバックの犯人がフラフラと路上に出てきて逮捕されるまでの時間のかかり方や、イチ視聴者イチ素人にはどうもよくワカリマセン、理解出来ません。ギリギリまで可能な限り説得して投降させるコトを最優先にしているのか大目的にしているのか・・・いずれにせよ、これだけの時間をかけて“結果良ければ全て良し”とは程遠い結末を迎えたわけです。もしこれがアメリカだったら・・・なんて社会環境や歴史の違う国と比較することはあまり意味を持たないのですが、容易に想像できる特殊部隊の行動について、どちらの国の作戦が国民感情として共感出来るか・・・などと考えてみると、やはり今回は時間がかかりすぎだったと思いますね。どこかのタイミングで射殺すべきだったことは明白なわけです。事態の収束と同時に聞こえてくる、毎度お決まりのような“殉職と昇進のセット”があまりにむなしすぎます・・・。
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2007-05-18(Fri)

「被害者の夫」でもあり「加害者の父」でもあるというコト。

福島・会津若松市母親殺害損壊事件 少年の父親、「被害者の夫」としてコメント公表”(Yahoo!ニュース) 自分の妻を自分の息子に殺されたその瞬間に、「被害者の夫」でもあり「加害者の父」でもあるという立場に立つという因果。“とりあえず今のところはそっとしといて欲しい・・・”という趣旨のマスコミ宛コメントの締めくくりは「被害者の夫」。・・・・どうも違和感を感じるというか、釈然としません。我が息子が社会的にこれだけのインパクトを与える事件を起こしてしまった・・・というコトよりも、妻を殺された夫、一遺族である・・・というコトが優先されている感は否めません。“少年の父親”自身、突然の出来事に精神的に落ち着いておらず、客観的にニュースを眺めるだけのワタシタチには想像すら出来ない状況に置かれていることだけは十分にワカルのですが、どうもアノ文面を読んでいると、加害者の親のコメントに共通している彼ら特有の“ヒトゴト”な感じが他の事件と全く同じ気がしてならないのです。単に責任の自覚うんぬん・・・のハナシではなく、もっとシンプルな事実、“自分の息子が殺人を犯した”という現実の自覚に欠けている気がします。もっと時間を要するのかもしれませんけどね。悪魔に囁かれたとしても、ただ人を殺したいと思っただけであっても、母親をバラバラにして壁にぶら下げたいと思っったとしても、犯人の少年は、17年間フツ~に育ってきた人間なワケです。エイリアンではなく、誰かのコドモなワケです。接した時間の差はあれど、誰かが世話をしてきたワケです。 まるで見知らぬ他人に妻を殺されてしまったかのような印象を受ける「被害者の夫」としてのコメント。う~ん・・・・やっぱり釈然としませんネ~・・・。
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2007-05-16(Wed)

天皇家の温度差。

昨日の天皇夫妻の記者会見。“皇太子のオランダ訪問について苦言?”・・・ってな扱いで、ニュースでは編集された極一部分が流れただけですが、改めて該当する部分の全文を文章として読んでみると、やっぱり“なんだかな~・・・”ってな感じですよ。“天皇の名代”としての自覚と責任について、やんわりチクリと自分の率直な思いを・・・というのはワカルものの、どうも日本という国、もしくは皇室そのものが、また数歩後ずさりしているような感じは否めない。見ていて思うのは、目的がどうであれ、私的訪問のどこがどうヨロシクないのか。元はと言えば、そこを制限されることが、ストレスの元凶になっていたのではないか。明らかに国民が望んでいるのは、天皇の名代としての自覚なんてものよりも、私的であれ公的であれ積極的な他国との交流や作り笑顔じゃない自然な笑顔じゃないのか・・・ということ。ただ、テレビではあまり流れなかった皇后のコメントというのは読んでいてとても興味深いデス。特殊な環境とはいえ、極普通の夫婦のバランスというか救いを感じますね。と同時に、「そりゃストレスも溜まるわ・・・」というのもよ~っくワカリマス。いずれにしても、オモシロイほどに不気味な静寂を取り戻した女性天皇のハナシや、時代に即した皇室の在り方、いやいや皇室というのは時代に即す必要がないんだという意見等々、皇室ネタというのは相変わらずフワ~っとしているワケです。そして何よりも、昨日の会見については、家族間のコミュニケーションの欠如や言い知れぬギクシャクしたもの・・・みたいなものを見せられた感じがして妙でしたね。超小市民のワタシが感じたくらいですからネ~・・・外国のヒトビトからするともっと不可思議な一族に見えるんでしょうね~・・・。
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2007-05-15(Tue)

覚え書きアレコレ。

ジェットコースターの脱線事故が早くも遠い過去の出来事のようになってきたと思っていると、海に浮かんだ妊婦の死体やら河を漂流していた誰かの右足やらが発見されたり、そして国会では国民投票法がサクッと可決されていたり、“赤ちゃんポスト”が運用開始直後に“赤ちゃん”でなはくフツ~の“誰でも入れるニンゲンポスト”になっていたり・・・と、このところのニュースはいつになくアレコレとニギヤカです。・・・で、今日は今日で、誕生日を迎えた母親の頭部をカバンに入れて警察にやってきた17才の高校生のハナシでどんより・・・。個人的には、スンゴイ興味をそそられる事件ではあります。切り落とされたアタマの入ったショルダーバッグをさげ、ネットカフェからタクシーで警察へ・・・というそのプロセス、光景を想像するとナントモ不可解というか、単に陰惨な事件という括りに収まらない、見た目は極普通の底なし沼のような印象を受けます。一年後には18才を迎える17才の高校生の犯行。国民投票法の掲げている“投票年齢は18才以上”。そしていずれは検討されるであろう“選挙権も18才以上に引き下げ”。投票する人間が、ヒトとして適格かどうか・・・なんてトコロまでは、極当たり前ではありますが誰にもワカリマセン。それでも多数決は多数決。理解不能なサイコでも有権者。結局のトコロ・・・、国民投票法可決後、改憲への地ならしに急ぐ連中にしてみれば、アホでもバカでも分母を増やすことが出来ればいいだけのハナシ。モノは使いよう・・・ってなもんデス。ま~単に若い連中を舐めきっているだけのような気もしますけどね・・・(笑)。
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2007-05-13(Sun)

『スパイダーマン』・・・4,5,6作と続く・・・・のかどうか・・・。

ソニーが「スパイダーマン」新3部作の製作を宣言!新キャストは誰?”(eiga.com)

“作れば儲かる・・・”というのはワカルけれども、“スパイダーマン”で6作というのはチョット・・・。『スター・ウォーズ』には、親子の世代をまたいだ壮大なオハナシというのが最初からあったので、30年をかけて6作が作られる必然性みたいなのがあったわけです。・・・で、キチンとエンディングを迎えてファンも納得の完結。シリーズ化で失敗したのがクリストファー・リーブの『スーパーマン』。良かったのは、クレジットされる監督名こそ変わったものの、ほとんどを同時期に撮り終えていた1作目と2作目まで。個人的には3作目も嫌いではないのですが、見事なまでに1,2作目を引き継いでいないあたり(笑)が、良くも悪くも・・・???・・・なところではあります。4作目に至っては少々ショックさえ受ける出来の悪さ(笑)。事実上の3作目とも言える昨年の『リターンズ』のオモシロサにホッとはしましたが・・・・え~・・・っと、そうそうクモ男のハナシでした。キャスト総入れ替えまでしてシリーズ化しなくても・・・とは思いますね。今の時点で十分にオモシロイですから・・・。どうせお金をかけるなら別のニューヒーローを誕生させて欲しいような気もしますネ。


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2007-05-11(Fri)

オヤもオヤなら、クニもクニ・・・の“親学”。

教育再生会議 批判続出「親学」提言見送り”(日テレNEWS24) ヘンテコなガキが氾濫する前に、そのヘンテコなガキのオヤを矯正しよう、そうしよう!・・・・と、“親学(おやがく)”と称する指針を出してきた教育再生会議。“有識者”の優雅なお茶会から出てくるのは所詮こんな低次元なモノです。ガキにオヤに有識者。もう三つどもえのヘンテコトリオです(笑)。・・・で、その“親学”とはなんぞや? コチラの記事にポイントが列挙されています。重要なのは各項目の中身ではなく、こういうコトを文言にして国が国民へ提示するってことデスね。もうマヌケというか全てが崩壊し始めているというか、もっと面白くも情けないのは、一部の保守的なアホの考えとはいえ、こういう提言が日本の将来に繋がると信じている連中がいるということデス。今回はポーズとして一旦は見送りにしたものの、いずれは正式に・・・ってなコトになるでしょうケドネ。その時には、ついでに“国会議員学”とか“有識者学”ってなわかりやすいガクガクマニュアルとかも作った方がイイヨような・・・・(笑)。
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2007-05-08(Tue)

検証するということ。

ジェットコースターの惨劇。こどもの日に起きたアノ事故は、日が経つにつれ、“ずさんなメンテナンス体制”やら“虚偽記載”なんて聞き慣れたコトバが想像通りにメディアから出てきているわけですが、ま~耳にする側も、「どこも一緒じゃないの~?」などと大して驚きもしないというのが現実だったりします。ですが、淡々と会見を進めて、微妙に自己主張を貫く遊園地側の人間を見ていて、イラッとくるのも確かです。と同時に、CGやら大学教授やら再現セットやらあれやこれやと用意して、現場検証のマネゴトみたいなことでワイワイやっている各メディアも、どうもそのどれもが多角的ではないような・・・・ナントモ歯に物が挟まった感じになっているトコロが実に妙だったりもします。“車軸のメンテ、交換を的確に行わなかったから・・・”という部分で企業を糾弾して終わり。アノ事故が人災であることは最初から明らかなわけです。ただ、もっといろいろな聞きづらい言いづらい“何故?”というのがあるような気もします。6両編成の2両目の脱線。各方面へ気を遣っているつもりなのかも知れませんが、どうも説得力に欠けているような・・・・・。微妙な偽善心ほど不気味なものはありません。
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2007-05-07(Mon)

参加すると物事の価値観が変わりそうな気がする“集団ヌード撮影”(笑)。

集団ヌード撮影:1万8000人が全裸で記録更新 メキシコ”(Mainichi INTERACTIVE) いや~・・フツ~に楽しそうです(笑)。“幸せや思いやり”を表現する全裸のイメージ1マン8セン人。このくらいの規模になるともうハダカがハダカでなくなるような・・・気もします。見渡す限り全裸ですからね(笑)。「いやいや・・・そうは言ってもハダカですよ、全裸デスよ、モロダシですよ・・・」と躊躇しそうな方は、コチラのフォトレポートを見れば考え変わるかもデス。遠くから見ると、じゅうたんか何かの一部拡大写真みたいデスよ・・・・完全にヒトツの粒子みたいな・・・(笑)。ここまでくると、もしこの撮影会に参加してたとしても、エロな視点なんて数秒でブッ飛びそうな気もするワケですが、その後の生活に何かしら影響を与えそうな気がします・・・。それまでのくだらないワクワク感とかがなくなってしまいそうデス。・・・なので参加はしません。じっくり見てしまうヤラシイ観客でいます(笑)。
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2007-05-03(Thu)

『トランスフォーマー』・・・オモシロソ。

昨日観た『スパイダーマン3』の前に流れた予告編のヒトツに、『トランスフォーマー(TRANSFORMERS)』があったのですが、結構面白そうデシタ。ワタシはその玩具で遊んだ世代ではないのですが、何故かハン・ソロとチューバッカがミレニアム・ファルコン号になるヤツを持っていたりします(笑)。最近ですけどね、アレは・・。結構夢中になりますね~・・・。変形するプロセスに感動します(笑)。これは人気あるハズです。今後イロイロと出てくる予定の日本産SFモノの先陣ムービーになるのでしょうか。予告編ではチョロッとしか観られないいくつかの場面からも、相も変わらず弾けているマイケル・ベイのド派手演出は容易に想像出来るわけですが、さて・・・どうでしょうか・・・。ド迫力の爆破シーンに鳴り響く重低音が過ぎてしまうと、アレッ?っと思うほどに軽く印象の薄い映画になっていなければイイのですが・・・(笑)。

※公式サイトはコチラ
※“トランスフォーマー”の生い立ちについてはコチラにて。

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2007-05-02(Wed)

『スパイダーマン3』

spider-man3.jpgつくづく・・・・サム・ライミってクラシカルなヒトだな~・・・って気がします、イイ意味で・・・。『死霊のはらわた』時代からのファンとしては、彼の一貫した映画愛みたいな部分が当時と何ら変わってないことにホッとしたりもします。・・・と同時に、「こんなに立派になっちゃって~・・・」などとエラそうに思ったりもしますね(笑)。・・・で、『スパイダーマン3』。期待を裏切られることなく満足満足な作品デシタ。一作目、二作目を踏まえ、全世界の期待にどう応えるか・・ってトコロをちゃ~んと脚本で練り込んでいるあたり、さすがデス。今までにない程に登場するキャラクター達がどう描かれていくのか多少の心配をさせつつも、実に手際よくというか、ドラマチック且つコンパクトに描かれているトコロがイイんですね~・・・。
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