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2012-02-20(Mon)

死刑確定。ようやく。

ブログ小休止宣言をしたものの、これだけは覚え書きをしておかないと、というわけで今日下された上告棄却による死刑確定判決。光市母子殺害事件。

ただただ長過ぎた裁判だった。極当たり前、極常識的な今日の判決に至るまでに13年は長過ぎる。“永山基準”という今や不毛以外の何物でもない判例に、裁判官が振り回されてきた結果である。最高裁でさえ、自判を避けて差し戻し判決を選んだくらいだ。

本村氏にとってはあるひとつの区切りにはなるだろう。事件そのものはなくならないし、時間を戻すことも出来ない。ただ、10年以上の時間はかかったけれども、彼の目指していた所までたどり着くことが出来た。今まで裁判に費やしてきたエネルギーを、これからは彼自身のために向けて行けるだろう。本当に頭の下がる思いだ。

恐らく今回の死刑確定を受け、いろいろな意味で今後試されるのは傍観者だった私達であり、社会だろう。この判決を非常に特殊なケース、或いは不当な判決として捉え、性善説と人権だけを頼りに加害者擁護の薄っぺらな論調に走るのか、それとも加害者の年齢や被害者の数など関係なく、犯した行為は行為として、当然ながら死刑も含めて法の下で裁かれるのが当たり前と捉えるのか。

ワタシからすれば論ずるまでもない非常にバカバカしい話とも思うのだが、法治国家に暮らしておきながら、世の中にはまだまだ平和で能天気な人権派気取りな連中がいるのもまた確か。付けるクスリもない救いようのない連中。

いずれにせよ、ようやく、ようやくの死刑確定。これからは、今回のように注目され騒がれることなく、極普通に、極当たり前に死刑判決が下され、粛々と執行されることを願うばかりだ。
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2009-09-29(Tue)

加害者擁護の光市母子殺害事件ルポ刊行という愚行。アホ。

via: 元少年の実名表記したルポ刊行へ 山口県光市の母子殺害事件 - 47NEWS(よんななニュース)

via: 山口・光の母子殺害:来月、ルポ出版 元少年を実名で表記 - 毎日jp(毎日新聞)

via: J-CASTニュース : 光市事件被告の「実名」表記ルポ、出版へ

光市母子殺害事件の被告を取材したルポルタージュ『福田君を殺して何になる』という単行本が刊行されるとのこと。この期に及んでいろんなアホが出てくる。印税目的か売名行為か知らんが、著者の説明によると、“被告と25回の接見を重ね、人間として描きたいと考えた。匿名では人格の理解が妨げられ、モンスターのようなイメージが膨らむ”ということだ。まぁ、実名表記でっていうのは極当たり前のことで、その点では・・・というか、その点でのみ、腐った少年法に一石を投じる意味において出版する意味はあるのかも知れないが、全く罪のないヒトを欲望のままに殺した加害者の人格を理解し、著者が言うところの“我々が抱く加害者に対する誤ったイメージ”とかいうのを修正する意味というのはどこにあるのか。加害者の人格?アホか。人を殺した時点で加害者の人格なんて失われてるんだよ。語られるべきは被害者の人格であり人権だろ。そして“一般の人が想像する元少年のイメージとズレがあるのではないかと感じた”ってどういうことだ。本を読んだ人々が、“へぇ~全然キチガイでもモンスターでもないじゃ~ん。極普通のヒトじゃ~ん。そりゃ死刑にするのは重すぎるよ。”なんて寝ぼけた戯言でも抜かすとでも思ってるのか。この本の出版を通じて、死刑制度に異を唱えるという意図があるとすれば、それはあまりにも稚拙な手法だ、というかこういうので世論を動かそうと思っているあたりがオバカそのものだ。死刑制度反対派なんぞ所詮はそんなレベルだとは思うが。大抵この手の著者というのは、“加害者を擁護するつもりなどありません。読者の皆さんに、彼の実像を理解してもらいたく、あくまでもヒトリの人間として取材したまでです。”ってな通り一辺倒の薄っぺらなことを言うのだが、もうズレズレなのである。ま~た始まった、ってなもんである(笑)。それで人権派ジャーナリスト気取りなのだろうか。本来取材すべき対象は、被害者であり、もしくは被告や弁護団達のあざとさと狂気だろうが。まぁ、被害者の人権について言及しないようではそもそも著者としては失格なわけだが。

出版社の代表曰く、“加害者も人間”。

・・・・これだ。こういうことをサラッと言ってしまう人権を履き違えたバカというのはどこにでもいるものだ。イヤイヤあのねダイヒョサン、“被害者は人間”ってのが真っ先であり、その後も先もないから。そこ勘違いしちゃダメダ~メよ。それにしてもそんなことも理解出来てないのかね~。そんな戯言、被害者の墓前で、遺族の前で、本村氏に対して面と向かって言えるのかね。そのくらいの信念と勇気、持ってんのかね。

そしてセンスのないアホバカな本のタイトル。正しく付けるんだったら、『福田君、何の関係もない母子を殺して何になる』だろ。・・・全く。ジャーナリストなんてヤメちまえ、本物のバカ達よ。タチの悪い確信犯達よ。いっそのこと刑務所の中で死刑執行までキチガイを密着取材してたらどうだ?で、あの世まで一緒に付き合ってみたらどうだ?

※事件の詳細についてはコチラ(事件の詳細がまとめられていたサイトはリンク切れになっていたため、リンク先は魚拓をアーカイブしたもの)。wikipediaはコチラ
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2008-10-06(Mon)

精神鑑定などという無意味なものは止めてしまえ!

asahi.com(朝日新聞社):秋葉原事件 加藤容疑者、精神鑑定で「責任能力あり」 - 社会

秋葉原殺傷事件、鑑定結果は「加藤容疑者に責任能力あり」(読売新聞) - goo ニュース



逮捕の約1ヶ月後から精神鑑定に3ヶ月。何故に事件から4ヶ月も経ちながら、未だ裁かれることなくキチガイは命を保証され生存しているのか。何故にこれほどまでに時間がかかっているのか。何故に精神鑑定が必要なのか・・・。そもそも殺人という犯罪においてその量刑を考えるとき、責任能力の有無など全く関係もないし、意味を持たないはずなのである。誰が何に対して何をやったのか・・・。大事なのは現実に起きたその事実だけである。加えるならば、加害者が反省しているかどうかすら全く関係ない。必要不必要というハナシではなく、殺人という行為に対する量刑へは何ら影響するものでもないし、されるべきものでもないということ。ただ、残念ながらまだまだ日本の裁判においては、反省や責任能力の有無が理不尽にも簡単に量刑に反映されているのが現実のようにも思える。あの光市の母子殺害事件で、ようやく世間の意識に沿った裁判長の良識を見たような気もするが、それでも時間がかかり過ぎているのは否めない。冤罪の可能性があるならまだしも、ほぼ現行犯というカタチで逮捕されている今回の事件でさえ、事件から4ヶ月経過しても何ら動きがないのはやはり法的な仕組みがおかしいのではないだろうか。何故に極刑に向かって迅速に処理出来ないのか。“動機解明によって心の闇を・・”ってな悠長なことをやっている間に、新たな犯罪が起きていることを直視し、そういった無意味な精神鑑定などはとっとと止めて欲しいものである。
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2008-10-03(Fri)

光市母子殺害事件弁護団懲戒呼びかけで橋下知事敗訴。素人には負ける理由がワカラン。

橋下知事に賠償命令…光母子殺害・弁護団懲戒呼びかけで : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


ど〜も理解に苦しむというか、個人的にはこの判決は支持出来ないですね。ただ、法的解釈としてこれが妥当なんだとしたらそうなんだとは思いますけどね。素人にはワカリマセン。懲戒呼びかけの発言をした当時の橋下氏が持っていたタレント兼弁護士としての影響力を、彼はもっと考えるべきだったというコトなんだとは思いますけどね。街頭演説とかではなく、テレビというマスメディアに乗せるには不適切な発言だったというコト。まぁ、懲戒請求という制度を知らしめるというには、扇動的すぎたってことでしょう。その一方で、8000件以上の懲戒請求があったという事実は事実。恐らく彼の発言で初めてこの制度を知って動いた人がほとんどでしょう。この件数を世論と捉えるには不確かだとは思うものの、あの巨大弁護団のなりふり構わぬ言動に不信感と憤りを世間が感じていたのは確かだと思いますけどね。

・・で、下記の毎日の社説。

社説:橋下知事敗訴 判決は弁護士の自覚を促した - 毎日jp(毎日新聞)

社説なので理路整然と書かれています。橋下氏とメディアの自戒を求め、アレコレと辛辣なことが書かれているわけです。がしかし、この一見しっかりした、お堅い社説の中にある、“今回の判決が弁護士の役割について「被告のため最善の弁護活動をする使命がある」と、改めて指摘したことを重く受け止めなければならない。”という一文にズッこけるわけです。安田弁護団が、“最善の弁護活動”をしていたと本気で信じているのか?本気で重く受け止めようとしているのか?荒唐無稽なハナシをでっち上げ、策として裁判に欠席し、弁護団を死刑廃止論者で固め、自らのイデオロギーを主張する場として、この事件を利用していただけのあのドアホ弁護団連中が、被告のための最善の弁護活動をしていたというのか。橋下氏の呼びかけに対するマスな社会反応を不健全だというのなら、あの弁護団の存在は病原菌そのものではないのか。

ゴールデンタイムの全国放送で懲戒請求運動を盛り上げてもいいくらいだったと思いますけどね、個人的には。

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2007-09-20(Thu)

差し戻し控訴審第10回公判。光市母子殺害事件。

光母子殺害、本村洋さんら死刑求める意見陳述”(YOMIURI ONLINE)

この期に及んで命乞いをし、検察に対しては「なめないで欲しい」とうそぶく被告。相変わらずのおぞましき弁護団の会見では、弁護士のひとりが自己陶酔の涙を流すという支離滅裂ぶり。対する本村氏の凛とした姿と慎重に選ばれて発せられる言葉ひとつひとつの説得力の凄さ。あのヒトの行動力や精神力を持続させるエネルギーは、本来不必要であるもののハズなのに・・・ということを考えると、やっぱり・・・スゴイと。・・・それにしても・・・、判決が出るまではまだまだアト数ヶ月はかかるという状況を聞くと、罰を受けているのは一体どちらなんだ・・・と思わざるを得ないわけデス。


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2007-07-24(Tue)

もう一ヶ月経過。差し戻し控訴審開始。

光市母子殺害事件、改めて暴行目的を否認…差し戻し控訴審”(YOMIURI ONLINE)

一ヶ月なんてあっと言う間だな~・・・と。そしてニュースとしてのインパクトに欠けるせいか、マスコミの取り上げ方もかなり低い優先度になっている感も否めないな~・・・と。しかしこのニュースはどんな出来事よりも優先して伝えられるべきだと思いますけどね。図らずも風化していく記憶の予防線として、何の目立った進展がなくとも頻度共に最優先で伝えておくべきハナシ。バカバカしく意味不明であっても・・・です。
“ゲーム感覚”で戸別訪問をし、被害者の丁寧な応対を“想定外”だったなどとサクッと語る被告と、それを語らせる弁護団。確実に近づく極刑を前に、当初認めていた強姦目的だったということをかたくなに否定する醜さと哀れさ。これほどまでに気味悪く腹立たしいコンビは、日本の裁判史に悪しき例として赤い太字で残されるべきでしょうね。そして改めて語るまでもない不毛さと不愉快さは、裁判長がイチバン感じているハズ・・・と信じたい、ただそれだけデス。


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2007-07-04(Wed)

光市母子殺害事件裁判についての意見アレコレ。

左サイドにブログパーツを貼っていますが、面白ネタや気になるネタをピックアップしていくという“newsing(ニューシング) ”というサイトがあります。そこに“光母子殺人、弁護士団への偏見と誤解”と題された、山口の光市母子殺害事件裁判についてのある見解・・・というか、“素晴らしき安田弁護士”とでも言わんばかりの記事が紹介されていました。そしてその紹介記事に対するコメントを眺めてみると、恐らくこの裁判に対する世論が、その賛否の比率も含めて見事に反映されていて面白いのですが、その中のコメントの一つに少々驚かされたので、一応覚書エントリー。

紹介されているリンク先の記事の内容については、興味のある方は是非読んでみて欲しいのですが、その概要は、安田氏をはじめ21人弁護団の擁護、賛美に加え、死刑判決を望む者に対するハイテンションなまでの稚拙な反論といった感じです。

・・・で、その記事自体は、読み手に何の影響力も説得力も持たない、少々リキみ過ぎた故に空回りしてしまっているような稚拙な中身になるのですが、驚いたのはその記事を紹介した方のコメントです。

ワタシもこの裁判の行方や弁護団の愚劣で低俗な戦略には注目しているので、(ここから先はブログ移転の際にうっかり消失)


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2007-06-28(Thu)

意味不明な三日間。光市母子殺害事件~集中審理終了。

光母子殺害、集中審理終了で遺族会見”(TBS)

070628-1.jpg070628-2.jpgドラえもんがホントにいたら、この被告を名誉毀損で訴えてもいいだろうし、「魔界転生」の作者山田風太郎が生きていれば、自作のイメージを傷つけられたことに怒りまくっていたであろうことは容易に想像出来るわけです。そして何よりも遺族である本村氏が「聞くに堪えない三日間だった。・・亡くなったものへの尊厳がかけらも見られない。・・裁判を重ねれば重ねるほど真実から遠ざかっている・・・。」などと、これまでにないほどの憤りを感じてしまう集中審理って一体・・・と、思ってしまいますね。そしてこの陰湿でタチの悪いイジメのようなイベントは、今後も7月、9月と進められるとのことですが、罰を受けているのは一体どっちなんだ?・・とも思えてくるような異様な展開ではあります。時間の経過と共に癒されるどころか苦しめられていっている本村氏に対して、時間の経過を完全に味方に付けて安泰な生活を送っている被告。こんな現代のキチガイは、一刻も早く“地獄の四次元ポケット”の中にでも放り投げてしまうべきでしょう。ただ、正確には、今回のキチガイ、精神鑑定を受けるべきは21人の弁護団であり、被告自身は性欲のために手段を選ばないというだけの極々“マトモ”な・・・精神的に何ら異常なところはない極悪人・・・と、言うべきでしょうね。弁護団と共に命乞いのプロセスに悪知恵を絞り出しているしたたかさがストレートに伝わって来ます。本村氏の望む、“自ら犯した罪を反省して納得して、胸を張って死刑を受け入れて欲しい”という思いは叶いそうにないトコロがナントモ歯がゆいと言うか・・・・・デスね。

【被告が友人に当てた手紙(一部抜粋)を下記に追記(テレ朝のニュースより)。】
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2007-06-27(Wed)

遺体を入れたのはドラえもんの寝室。

母子殺害公判、長女への殺意否認”(TBS)

070627.jpg一年間・・・、被告はじっくり記憶を精査したそうです。そうしてかすかな記憶を一つ一つ辿りつつ、ようやく思い出した確かな記憶を繋ぎ合わせてみた結果が、ドラえもんの存在に四次元ポケット、「魔界転生」の儀式だそうです。紐で絞め殺した赤ちゃんを、押し入れの天袋に入れ、現場を後にして盗んだ財布でゲームセンターでゲームに興じていた童貞オトコにしては稚拙すぎるというか、さんざん精査した結果がそれかいっ!・・・ってな感じではあります。ま~・・死姦を初体験にしてしまうくらいのオトコですからね~。マニアックという点では、ある意味極々マトモな神経を持ち合わせてますよ。ただ、自殺した母親の幻想をモチーフにストーリーを組み上げるにはあまりにも時間が無さ過ぎたんでしょうね~。大勢のエセ弁護団をもってしても、論理破綻も覚悟の上とは言え、お粗末そのもの。さて、明日は明日で何が出てくるのか・・。ドラえもん、魔界転生、母親、甘え、蝶々結び、スリーパーホールド・・・。♪何が出るかな?何が出るかな・・・ってサイコロ作って振っていればいい・・・。情けないほどの新ネタの乏しさは、サイコロの面数でも多すぎるくらいですからね。その点ではあの番組と同じ(笑)。いずれにしても、不愉快さはとっくに通り越しています。


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2007-06-26(Tue)

差し戻し控訴審の第2回公判~弁護側の被告人質問。

山口・光の母子殺害事件差し戻し審で、被告人が殺意を否認”(YOMIURI ONLINE)
被告「恥ずかしがって反応」母子殺害、公判詳報”(IZA)

070626.jpg悪意に満ちた弁護団の入れ知恵をそのままに、打ち合わせ通りに語っている被告のコトバなど、いちいち腹を立てる気にもならないし、立ててもいけないわけです。とりあえず間に合わせで作ったにしてもヒドイ出来のストーリーというか、遺族をはじめとして、裁判官、そして司法制度そのものを馬鹿にしコケにしているとしか思えないですね。乱暴目的でもないし、殺意もなかったと・・・。赤ちゃんの死に至っては“抱き上げようとして、手からすり落ちた”とぬかす始末。ただただ呆れるばかりです。当初弁護側も争わず、被告自身も全面的に認めていた事実とは・・・、“レイプ目的に社宅を物色し、被害者宅へ侵入。抵抗する被害者を絞殺し、汚物に汚れた下半身を拭き取った後に、その遺体をレイプした。そばで泣きやまない赤ちゃんを床に叩きつけたものの、それでもなお泣きながらも母親のもとに這ってくる赤ちゃんの首を絞めるが、細すぎてよく締まらない。そこで、持参していた紐を二重に巻いて絞殺。遺体を押し入れの天袋に投げ込んで逃走・・・”・・・この紛れもない事実を一転させ、自分達のイデオロギーの為というにはあまりにも安っぽいハナシを新たに創作するという弁護団の愚行。命乞いをする被告の立場を利用するという悪質且つタチの悪い彼らに、裁判所の鉄槌が下されることだけを望みます。


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2007-05-25(Fri)

今、改めて・・・獄中からの手紙にみるホンネ。光市母子殺害事件。

letter_from_jail.jpgおぞましい新興宗教の集団にしか見えない“21人大弁護団”が、悪意に満ちた知恵を絞って出してきたのが、“被告は水道屋さんになりすましてママゴト遊びをしていたのであり、自殺した母親への甘える思いから被害者に背後から抱きついたが、抵抗され、制止しようとスリーパーホールドの体勢をとって締め付けた。その後一旦気絶した被害者が覚めた際に大声をあげられ、口を封じようとして誤って首を押さえ続け、その結果図らずも窒息死に至ってしまった。殺害する意志は全く存在していない。被害者の死亡後の姦淫は、亡き母親を復活させようとする儀式であり、それは死者に生をつぎ込んで復活させる魔術ともいうべき儀式であった。精子が死者を復活させると信じていたのである。”・・・という出来の悪いC級D級映画にも及ばない程に稚拙なもの。マトモなオトナには到底書けない、説得力の欠片もないトテモ恥ずかしいオハナシ。本村氏が会見で述べていたように、こんな奇々怪々な言い分ををいちいち取り上げて反論する必要もないというのは確かです。労力のムダ。・・・・にしても笑えるほどにフザケた連中デス。連帯責任ということで、今の被告に弁護団を加え全22名をまとめて裁いてもらえないものか・・・とも思います。
ダラダラと意味のない精神鑑定などに時間を割く必要などないのです。“福田孝行”という殺人犯が、獄中から友人宛に送った手紙にウソのないホンネが見事なまでに完結に述べられているわけです。ネット上にその全文は見あたらなかったのですが、恐らく同じソースだと思われる一部抜粋がアチコチにありました。“光市 母子殺害 獄中書簡 福田孝行”といったような単語で検索をかけるといろいろと出てきます。“犯行当時、被告の精神年齢は12才であり、18才以上の刑事責任を問うべきではない”・・・と主張する弁護団が、何としてでも封印し抹消したいこの獄中書簡については、この事件が報道される度にチラッと出てきますが、一部とはいえ今改めて読み返していくうちに、こうした手紙を書かれる前に死刑を執行する必要があったことをつくづく思い知らされます。そして、“福田孝行”という殺人犯を、犯行から8年以上も生かしていることの罪、責任を、我々も含め今の社会が負っていることも事実なわけです。以下、獄中書簡抜粋。(『』内)
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2007-05-24(Thu)

遺族の失笑を買うような裁判を続ける必要があるのか。光市母子殺害事件差し戻し審。

in_court.jpg死刑回避の為には例えそれがえげつないと言われようともあらゆる手段を行使する。ニュース映像に映し出される“21人の大弁護団”(出廷したのは15人)が座っているその光景は今までに見たことのないような異様な光景デス。非常に不気味で不愉快極まりない光景。そして遺族である本村氏の真摯な会見に対し、安田好弘弁護士らの会見の不謹慎且つ挑戦的挑発的とも思える発言を見ていると、腹が立つ以前にやっぱり気味が悪い。この件については今更アレコレと書き連ねるまでもないのですが、やはり不愉快ですね。そして死刑が確定されるかどうかが、過去の判例を踏まえ100%ではなく“ほぼ”としか言えないという状況、それもまだしばらくは時間がかかるということを思うとなんともブルーな気持ちになります。被告ですら驚くほどに弁護人が増員され、“母子殺害”についてではなく、“死刑制度廃止運動”の場にすり替えられつつあるこの裁判。一体何のために誰のためにダラダラとこんなに長期間にわたり続ける必要があるのか。被害者が感じたであろう苦しみ以上の理不尽な苦しみを抱えて、何故に遺族がこれほどまでに闘わなければならないのか。カミングアウトしている偽善弁護士連中が、あらゆる手段を駆使して被告を生かそうとする意味やその感覚がワタシにはサッパリ・・・幸いにも・・・ホントにありがたいことに・・・全くワカリマセン。
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2006-07-05(Wed)

“腹が立つ”よりも“チカラが抜ける”・・・でもやっぱり・・・“腹が立つ”、無期懲役という判決。

広島小1女児殺害:ヤギ被告に無期懲役 広島地裁判決”(Mainichi INTERACTIVE)

先日下された“光市母子殺害事件”における無期懲役判決の差し戻し決定。“無期懲役”とする程に軽い犯罪ではない・・・と断罪したあの最高裁の決断に、満点とは到底言えないものの、司法としてのチカラ、一筋の希望を見いだしたような気もしましたが、今回広島で下された判決を前にすると、腹立たしさよりもチカラが抜けるような気分にもなるわけです。下校途中の7歳女児を自室に連れ込み、乱暴~自慰行為~絞殺、そしてガスコンロの空段ボール箱に入れて、ガムテープで封をして放置・・・という一連の計画欲望行為を、“悪魔の囁き”のせいだと主張するオトコが命拾いする。そして司法がそれを保障する。死刑求刑自体が異常で、殺人、強制わいせつ致死罪については無罪であるとシゴトする弁護団。何やら・・・・悪魔に囁かれているのは犯人だけでは無いような気もしてきます・・・。ワタシタチは誰に悪魔払いを頼めばいいのか・・・わからなくなるわけです。結局・・・・悪魔の狙いはそこだったりします。

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2006-06-25(Sun)

ひょっとしたら、加害者以上に罪深いかもしれない加害者の親。光市母子殺害事件。

まだまだギリギリの30代(笑)とはいえ、ワタシもそれなりに・・・チャランポランなオヤジなりに・・・年を積んでくると少々の不愉快な事には慣れてくるというか、若輩者ながらも、的確な怒りドコロ(笑)なんてものがワカってくるわけですが、先日テレビで放送されていた、加害者の父親のインタビューを見ていて、久々に不愉快な思いを通り越した怒りそのものを感じました。子供のいるヒトならば、“親としての思い”は当たり前にあるとは思うのですが、置かれている状況、現実、息子の犯した犯罪事実に目を向けないままに、完全にズレまくった“親としての思い”を聞いていると、アノ親にしてアノ子あり・・・ということがよくワカリマス。無軌道な性欲のままに母子を殺しておきながら、その犯人である息子と、事件以降面会しなかったその父親の、あらゆる手段で親子共に生きることに執着しているその姿に、表面的な醜さ以上のある種の悪魔的狡猾さを感じます。と同時に、詭弁を用いるわけでもなく、悪びれることなく私見をぶちまけるといった、その淡々と語る加害者の父親の姿を観ていると、被害者遺族が叫んできた7年間にわたる命がけの必死の訴え、活動をもってしてもかなわない・・・と思わせる程のタチの悪さも感じます。加害者本人にとどまらない罪の根深さ。“逆ギレ”なんて単純なものじゃない底なしの怖ささえ感じます。本当は・・・“罪を裁く”・・・という意味では、「死刑」の判決が下されるべき相手というのは、ヒトリではないのかもしれません。
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2006-06-20(Tue)

光市母子殺害事件。無期懲役の破棄・差し戻し・・・最高裁。

これだけ重大な関心を持ちながら、全く勉強不足なワタシは、今日、この日に「死刑判決」が出るものだと確信しておりました。それ以外はないと・・・。・・・で、今回の最高裁の判断。「死刑判決」を下さないのであれば至極当然の結果でしょう。ただ、それでも、今日を踏まえての差し戻し審で死刑判決が下される“可能性が高い”としか言えない現状が、やはりもどかしいのです。“可能性”・・・その可能性にヤキモキしながら、まだ裁判が続く・・・というコトを考えると、さらなる遺族の疲労困憊ぶりが伝わってくるわけです。それが裁判制度・・・と言われればそうなのかもしれませんが、やはり長すぎる。ヒトを殺しておきながら平然と落ち着き払い、ゲームセンターに興じ、その後逮捕されてもなお、自分を裁けるものなどいない・・・などと塀の中からうそぶく相手を前に、さて・・・その罪はどうしましょう・・・などという不条理で悠長な裁判を繰り返すということの罪深さ。事件から7年。小学校入学から中学校入学・・・へとわたる年月です。今、ちょうどNHKのインタビューに答える遺族の姿がテレビに映ってます。自責の念、自暴自棄・・・・そうした他者からは想像することすら出来ない壮絶な思いの中、一被害者としての話ではなく、社会へ果たすべき責任であるという涙ながらの検察側の決意を機に、共に何とかしていかなければ・・・という強い思いで今に至っている・・・と語る遺族。今後、差し戻し審での死刑判決が下されて初めてホッとすることになりますね・・・というインタビュアーの問いに、“ひとつのくぎり”・・・ですね・・・と凛と語る遺族の姿に、とてつもない強さと、今日、“自判”というカタチで最高裁が死刑判決を下さなかった部分での無念さを同時に感じるわけです。

※事件の詳細、裁判の経緯についてはコチラに詳しく解説されています。

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2006-04-19(Wed)

殺意の有る無し・・・で7年間の裁判は長すぎるわけです。母子殺害事件結審。

ワタシが思うのは、ある意味極論で言うとすれば、“殺人”を犯した人間が法廷の場で裁かれるのは、「正当防衛」と「安楽死」の解釈、その正統性を巡っての場合に限られるはず・・・ということなんですね。欲に身を任せ強姦殺人を犯した後に、“・・・男は女を、女は男をもとめる!これ自然のせつりね・・・”と獄中からうそぶくオトコの命を救うべく、そして自分のイデオロギーを貫くためには卑怯な手段もいとわないといったフザケた弁護士の広報の場として裁判があってはならないんですね。“図らずも被告が2人を殺してしまったのは確かだが、“殺意”は無かった。なので犯人といえども命の保障、人権の保護はすべきなのです。ホラホラ、遺族にも手紙を書いてるでしょ・・・。”といった弁護士の姿勢に、何を思うかは人それぞれだとは思いますが、間違いなく言えることは、それは“弁護”ではなく単なる“共犯”に他ならないということです。7年をかけて共犯行為を成し遂げる。ワタシタチに日本が法治国家であることを後悔させかねない不穏分子が弁護士を名乗り、司法の場に居ることを考えると、向けようのない怒りがこみ上げてくるのです。

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2006-03-15(Wed)

もし自分が彼の立場だったら・・・と思うと・・・。

山口・母子殺害の上告審、弁護人欠席で弁論延期”(asahi.com)

もしそれが、弁護士としての戦略であろうとなかろうと・・・自分が遺族の側の立場だったら・・と思うと、怒りを通り越してゾッとするハナシではあります。司法を味方に付けたとほくそ笑む殺人犯の命が保障されるということの恐怖を、もっともっと世間は感じるべきでしょうね。殺害後のレイプに加え、そばにいた赤ちゃんを床に叩きつけ、ヒモで絞め殺す・・・・そうした行為に及んだ精神異常でも何でもない犯人を、弁護士が裁判戦略として守る・・・。人権という概念が存在し、ワタシタチもその下で守られ生活しているわけです。・・・・が、いつの間にか・・・気が付いてみると、殺人犯のほうが手厚く保護され生活保障されているとしたら・・・。今回欠席した恐ろしく無責任且つ狡猾な弁護士が、死刑廃止運動のリーダーという時点で、被害者からすると、共犯者とでも言うべき人物、敵がもう一人増えたに過ぎないわけで・・・・それを考えると・・・やっぱり怒りと恐怖の入り交じった不条理感だけが、ニュースから伝わってくるのです。

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