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2010-11-25(Thu)

石巻3人殺傷事件裁判。極当たり前の死刑判決。

via: 裁判員裁判初、少年に死刑判決 3人殺傷事件で仙台地裁 - MSN産経ニュース

まだ確定したわけではないが、今回極々当たり前の判決が出されてとりあえずホッとした。悪しき少年法が事実上の縛りともなっていた裁判でもあり、死刑回避の可能性も十分にあり得るものだった。しかし、裁判員裁判の判決として、死刑と結論づけ断罪した。これは今後の裁判にも多少なりともプラスの影響を与えるだろう。ただ、今回の裁判員の構成、男3人女3人という比率がどのように作用したのかしなかったのか、そのあたりが気になるところだ。あってはならないことだとは思うが、裁判員の男女比や年齢が判決へ影響していることも否定は出来ないことだろう。仮に今回の裁判員が男2人女4人だったらどうだっただろうか。審議の詳細が未公開なので、どのような意見が出され、どのような比率で死刑判決に至ったのかがわからない。プライバシーに配慮した上で、可能な限り公開すべきだろう。

いずれにせよ、今回の判決は極常識的なものだ。犯行時の年齢が18歳代だったなどというバカバカしい理由で判断をふらつかせるようなことがあってはならない。また、そのことがいつまでも注目されるようではダメだ。そして相変わらず出てくる“永山基準”などというものから早く解放されるべきだ。殺人という事実に、その人数や残虐性など全く関係ないハズだ。そこにある事実は、被害者の死、それだけである。今後も裁判員裁判で同様のケースは出てくるだろうが、殺人という犯行に対する量刑が、単なる犯行時の年齢で左右されることなく、極常識的良識的に下されることを望むだけである。加害者が何歳であれ、死をもって償うしかないことを犯したという厳然たる事実から目をそらすべきではない。“更正の機会を・・”というのは、それを言ってる本人の自己満足でしかない。被害者の存在を無視した、愚かしく憎むべき偽善者だ。被告と同じ席に着いても全くおかしくない。
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2010-11-17(Wed)

死刑廃止にしたいなら、被害者を生き返らせてからにしろ。

via: 時事ドットコム:死刑の執行停止を=アムネスティなど-2人殺害切断裁判

相変わらずエセ人権団体というのは説得力ゼロだ。いや、ゼロ以下で呆れるばかりだ。

市民が多数決で死刑を言い渡すことができる現在の制度が進んでいくことに改めて強い懸念を表明する”・・・??・・・いやいや、死刑を言い渡せないような機能不全の制度が進んでいくことに強い懸念を表明するよ(笑)。今回裁判員裁判で初めて下された死刑判決は、極当然の判決であり、裁判長が被告に控訴を勧めるといった愚行を除いては、ようやく法に則った常識が示された点で大いに評価出来る。ただ、耳かき店店員殺害事件の裁判のように、死刑を回避し無期懲役という減刑判決を下すという非常に理不尽且つ愚かなケースもあり、裁判員裁判という制度自体は、死刑という量刑を定着させるにはまだまだ時間がかかりそうなのも確かだ。

いずれにせよ、死刑廃止を唱える連中は、軽々しく“人権”などという単語を使う前に、被害者の存在と、その人権についてしっかり考えるべきだ。加害者の人権保護にアツくなるばかりで、被害者の人権については抹殺するという“死人に口なし”的主張が、いかに人として恥ずべき行為かということを認識すべきだろう。アタマ悪くても、冷静に考えてみればワカル話なハズだ。

・・・・・無理か。だとしたら、亡くなった被害者を生き返らせてから、その破綻した主張を繰り返せばいい。被害者がこの世にいない状況で、加害者の人権だけを声高に叫ぶのはあまりにも愚かだ。それにしても死刑廃止論者たちは、加害者が死をもって償うしかない行為を犯したという厳然たる事実を認める理性くらい持ち合わせていないものなのか。

・・・・・やっぱり無理か。無理だな。殺人というコトの重大さがよくわかってない。そしてそれ相応の償い方という概念すらわかっていない。人権!人権!反省!更正!と叫んでいるのは、加害者のためではなく、結局は自分自身のためでしかない。自己満足である。主張する自分に酔っているようにしか見えない。被害者の無念さや遺族の心情を思えば、その浅はかな主張は非常に罪深いものだ。

どう考えても、人としてズレまくっている。
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2010-11-16(Tue)

当たり前の判決に自ら物申す裁判長など許されるのか。。。

via: 横浜2人殺害で、被告に死刑判決 裁判員裁判で初めて 「人間が想像しうる殺害方法で最も残虐」と裁判長 (1/2ページ) - MSN産経ニュース

via: 【初の死刑判決】「控訴を勧めたい」裁判長が極めて異例の言及 - MSN産経ニュース

ようやく極当たり前の判決が出た。裁判員裁判で初というネタ以外に於いて、これほど騒がれ話題になるべきものでもないハズだ。死刑以外の判断を下すことのほうが、どう考えても無理があるのは誰の目にも明らかだ。危惧されたのは、先日の“耳かき店店員殺害事件”の裁判のように、裁判員としての資格の欠片もないような連中の手に掛かると、良識や常識から逸脱したとんでもなく愚かな判決が出てしまうことだった。今回もまた裁判員裁判の限界と機能不全をまざまざと見せつけられるのか、という心配もしたが、判決は極当たり前のものだった。ただ、ようやく死刑という量刑が裁判員により判断されたとは言え、生きた人間の首を切り落とすという程の残虐さがないと死刑は下せないのか、という気がするのも確かだ。何の非もない人間を殺すという点で、耳かき店店員の殺害事件と何の差があるのだろうかという疑問は解消されることはない。

そして今回よくわからないのが、裁判長が被告に対して“控訴を申し立てることを勧めたい”と述べた点だ。裁判員も苦しんだ末の結論だったであろう死刑という量刑について、裁判長自らその判決に異を唱えているも同然のことだ。死刑回避に向けてガンバルんですよ、と言ってるようなものだ。意味がわからない。被告に対し、犯した罪に対して真摯に向き合い、そしてどんな量刑にしろそれをもって償いなさいと言うならわかる。それが・・・である。記事には“裁判員の精神的負担を和らげる配慮もあるとみられる”とある。アホか。うん、アホだ。間違いなくアホに違いない。裁判長失格のアホだ。司法の世界にふさわしくない。法治国家の害悪だ。いいか?配慮するなら、それは判決を言い渡した後に被告に言うんじゃなくて、裁判員らとの審議の時に話すべきことをゆっくり話せばいいだろ。何故に最終結論の判決に対して被告に控訴を勧める必要がある。被告自ら判断すべきことに裁判長が口を出してどうする。そういうの、アリなのか?

いずれにせよ、量刑としては死刑でも到底足りない事件だが、ようやく裁判員裁判としての役目を果たした。ホントにようやく、である。しかし、そこに水を差すように裁判長が被告の控訴に言及した。全くふざけたハナシである。万人が納得出来る判決などないとは思うが、何故に当たり前のことが当たり前にスムーズに進まないのだろうか。判決としては妥当なものが出たとは言え、裁判長の今回の発言は紛れもなく裁判員裁判史の中での汚点でもある。

余計なことを言わなくてヨロシ。最高裁あたりでこのアホ裁判長を諭してもらえないだろうか。
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2010-11-11(Thu)

横浜バラバラ殺人裁判。判決は16日。

via: asahi.com:死刑求刑、強く意識 2人殺害公判-マイタウン神奈川

via: 横浜2人殺害:判決16日に 裁判員裁判2例目の死刑求刑 - 毎日jp(毎日新聞)

・・被害者の首を電動ノコギリの台座に載せ、生きたまま切断・・・2人の遺体をバラバラに切断し、横浜市の海中などに遺棄・・

裁判員裁判で2例目となる今回の死刑求刑。文字からだけでも想像を絶する殺害時の状況が読み取れるが、これでも死刑を回避となるのか。先日の耳かき店店員殺害の裁判で下された愚かな判決をまた下すことになるのか。裁判員裁判が本来の目的を果たすことなく、逆に加害者への温情判決を量産する世にも悪しきシステムとして定着するのか。

選ばれた裁判員のプレッシャーは理解出来る。相手が犯罪者とはいえ、同じ人間に対して死をもって償うのが妥当だと宣言することなど、人生の中でそうあることでもないだろう。出来ることなら避けたいだろうし、加害者の更生を願うという立場をとったほうが、さまざまなジレンマはあるだろうが精神的に多少はラクなのは間違いない。しかし・・・である。同じ人間だからこそ、被害者の無念さとその人権について考えるべきではないのか。加害者の死をもって償うことでも足りないくらいだという認識があって当たり前じゃないのか。コトは窃盗ではなく殺人である。何の非もない人を殺した人間の人権やその更生に思いを馳せるのは実にナンセンスだ。そんな無責任なエセ人権派は法治国家に住むべきではない。耳障りのイイ性善説に覆われたどこかユートピアで穏やかに暮らせばいい。

いずれにせよ、裁判員は今度こそ人として極当たり前の良識と常識を示して欲しい。その自信がなければ、裁判員を辞退すべきだ。裁判員としてではなく、人間としてふさわしくない。
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2010-11-01(Mon)

裁判員裁判の機能不全とやるせなさ。

via: asahi.com(朝日新聞社):耳かき店員ら殺害被告に無期懲役 裁判員裁判、死刑回避 - 社会

via: 【耳かき殺人 裁判員会見(上)】「一人ひとりが親族の身になろうと努力」「被告の態度に変化」 (1/4ページ) - MSN産経ニュース

via: 【耳かき殺人 裁判員会見(下)】「簡単に死刑にできるのかな…」「『人の命の重さ』について深く考えた」 (1/6ページ) - MSN産経ニュース

今日の判決。感じるのは、怒りと失望と無力感である。そしてただ一言、「情けない、ホントに情けない」・・・それだけ。

裁判員制度始まって以来の死刑求刑。事件そのものではなく、裁判員裁判という制度自体がこれほどまでに注目を集めたことはないだろう。選ばれた裁判員たちの心境、感じる重圧は、私達の想像をはるかに越えるものだったに違いない。がしかし、結果から言えば、裁判員裁判という制度が本来果たすべき役割を果たすことなく、機能不全なままに、非常に悪しき例を残しただけだった。先日エントリーした時に、少々悪い予感はしていたが、結局は裁判員裁判制度の限界というものを露呈したに過ぎなかった。決して正解のない難題ではあるが、過去の判例にとらわれず、世論としての良識常識によって裁判員としての結論を下す。そういった制度本来の目的がまるで果たされることなく、相も変わらず不条理な判決だけが下され、弁護士の思うツボにハマっただけに終わってしまった。

2人殺しても無期懲役というこの日本の現実。

ある裁判員曰く、“被告が生きる中で何かを見つけ出すというのが人間なんじゃないかな”。またある裁判員曰く、“今回は『人の命の重さ』について、とても深く考えました。世の中のみんながそれを深く考えれば、犯罪は無くなるのになあ”。

これを読んで、アホぬかせ!と思うよりも脱力した。裁判員がこんなレベルである。命の尊さについて、亡くなった被害者ではなく加害者に対して思いを巡らせているというザマだ。一体裁判員裁判とは何なんだろうか。こういう美しき情状酌量のようなことを裁判員にコメントさせるためのものだったのだろうか。加害者が何の落ち度もない人をあと2,3人殺して、且つ全く反省などしていないというアクションを見せないと、死刑という量刑は導き出せないのだろうか。

先日の刑場公開が効果的にその目的を果たした感もある。死刑廃止論者のチバの婆さんが唐突に決めた刑場公開。それまでベールに包まれていたその現場にマスコミは飛びつき、微に入り細に入り解説した。少なからず裁判員に影響を与えていることは、コメントからもわかる。まさにチバハンの思うツボだった。これが狙いだったと言ってもいいだろう。全くふざけたハナシだ。

いずれにせよ、検察の対応に期待し今後の展開を見守るしかないが、制度始まって以来の注目の裁判は、まるで裁判員制度など必要のない、それが全く無意味だったことを証明してしまった判決が下された。今更選ばれた裁判員の質を問うても仕方がない。が、その結論はあまりにも理不尽かつ不毛なものだ。

被害者の父親の言葉は、極当たり前、極常識的な言葉だ。“被告人に前科がなければいいのか、『自分なりに』反省を示せばよいのか、人間を2人殺してこんな判決でいいのかと思います。この事件で無期になるのであれば、一体何人殺せば死刑になるというのでしょうか

今回の裁判員たちは、この言葉をどう受け止めるのだろうか。


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2010-10-26(Tue)

裁判員裁判、初の死刑求刑。

via: クローズアップ2010:裁判員裁判、初の死刑求刑 究極の判断重く - 毎日jp(毎日新聞)

昨日、裁判員裁判において、初めての死刑求刑が行われた。裁判員制度の果たすべき最大の役割をようやく果たす時が来た。昨年の制度スタート以来、話題性のある裁判については、コトあるごとにニュースで取り上げられてきたが、世論の反映という点での限界というか、まだまだ試験運用的な感じが否めなかった。裁判員の負う重責のようなことばかりがクローズアップされ、制度そのものに対するネガティブな論調が目立っていた。恐らく選ばれた人間にしかわからない、今まで体験したことのないような緊張感やプレッシャーがあるのは確かだろうし、自分だけは大丈夫と言い切れる人が大多数だとも思わない。今回の死刑求刑は、今までで最も注目もされる裁判になるはずだ。それ故に裁判員の心境も複雑だろう。苦悩と言ってもいいかもしれない。しかし、冷静に、そして常識的な判断をしてもらいたい。今もなお、死刑求刑や判決が“永山基準”なるものに縛られていること自体、理解に苦しむのだが、殺人という行為に被害者の人数など関係ないという常識的良識的な判断を裁判員には期待したい。感情的報復ではなく、犯した行為をどう償うか。非のない相手を殺した罰は、死をもって償うしかないという、法治国家として極当たり前の結論を出して欲しい。
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