FC2ブログ
2010-11-29(Mon)

中大教授刺殺裁判。精神鑑定に思うこと。

via: 【中大教授刺殺】きょう第3回公判 精神鑑定医、尋問へ 法廷ライブで詳報 (1/2ページ) - MSN産経ニュース

via: 【中大教授刺殺 3日目(7)】「被告の妄想性障害は動機に大きな影響」と鑑定医証言 (1/4ページ) - MSN産経ニュース

よくわからないのだが、今年4月の公判前整理手続きの段階で、検察側は弁護側のいう心神耗弱については争わないという意向を示している。なので、今回の裁判で被告に死刑が言い渡されることは恐らくない。

“妄想性障害”。読んで字の如く・・・である。“刈り込みばさみを分解して片刃にした自作の刃物で高窪さんの背中や胸などを多数回突き刺して殺害”し、意志を持って逃走していようとも、それは妄想に支配された被告の行為であるため、責任能力は著しく減退している状態にあったということらしい。このことを“限定責任能力”というらしいが、やはりよくわからない。勉強不足でお恥ずかしい限りだが、ハッキリとした殺意があり、自作の凶器を用意して殺害を実行し、必死に逃走を図るという一連の行為は、妄想に取り憑かれたための犯行なので減刑の対象となる・・・というのが法律的には通ること、という解釈であっているだろうか。

書きたいことはヤマとあるが、止めどなくダラダラと書いてしまいそうなのであと少しでヤメる(笑)。

しかし・・・よくわからない、というか、被害者や遺族からすると到底理解出来ない、そして理不尽なことだろう。先日もエントリーしたが、心神喪失や心神耗弱ということを理由に被告が減刑対象となることの意味がわからない。殺人という行為に対する罰、量刑がそのことによって左右されていいものだろうか。原因が妄想であれ何であれ、人の命を奪った事実を“単なる運の悪い事故”のようにしていいのだろうか。何故に死刑がだめなのだろうか。全く理解出来ない。

スポンサーサイト




↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

tag : 中大教授刺殺 死刑制度 責任能力 精神鑑定

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2010-08-27(Fri)

刑場公開の思惑。チバハン法相のあざとさ。

via: asahi.com(朝日新聞社):刑場公開ピリピリ厳戒 バス目隠し、執行ロープはつけず - 社会

今回の刑場公開について、千葉大臣は“議論の材料に”とうそぶく。ふざけたハナシだ。というか、ボケまっしぐらなのか?参院選での落選以降、このオバハンは妙にエネルギッシュだ。政治家としての捨て身というものではなく、最後の握りっ屁といった感じである。まぁ、そもそも既に政治家ではない。それはともかく、今回踏み切った刑場公開の思惑は、やはり・・・あざとい。そもそもあのオバハンの目指しているのは議論ではなく、制度の廃止に過ぎない。厚いベールに包まれていた死刑執行の現場が公開されるとあって、どのマスコミもトップニュース扱いだ。イラストやCGを使って、“重々しく、厳粛な雰囲気のなか、死刑執行を前にした死刑囚は教誨室で僧侶や牧師と最後の話を・・・その後手錠をされ足を縛られ、赤い枠で囲まれた踏み板の上に立ち、刑務官3人が同時にボタンを・・・”等々、実に丁寧な解説である。無差別大量殺人であろうと、強姦殺人であろうと、バラバラ殺人であろうと、加害者に用意された死は実におごそかだ。どの取材記者も“厳粛な雰囲気”と表現したくなるのもよくわかる。映像を見るだけでも伝わってくる。

がしかし・・・である。

被害者の存在、加害者の犯した行為というものが完全に欠落している。というか、故意を超えて悪意ともとれるような報道のされ方である。刑場の公開をするなら、遺族の了解を得たものに関しては殺害現場も公開すべきだ。何故に確定死刑囚のことについて妙に偏った扱いをするのか全く理解に苦しむ。今回初めて刑場を公開することは、死刑判決も視野に入れた裁判員制度を見据えての策であり、法務大臣の思惑とすれば、刑場の様子や悟りきったような死刑囚の文言が公になることで、“やっぱり死刑ってかわいそう”などという無責任バカが増殖することだろう。死刑囚が、何故に死刑囚としてそこにいるのか、ということを理解、認識せずに、ただ、“死刑は残酷だからダメ”“加害者にも人権がある”などという、なんとも浅く論ずるに値しないオバカな論理を声高に叫ぶだけのアホども。糞詰まり状態の死刑執行待ちの列に加わってほしいくらいである。

“謝って済むなら警察は要らない”ってなことを、子供の頃によく聞かされたものだ。刑場に・・・赤い枠の中にそのコトバを貼っておいてほしいくらいだ。

死刑制度の存廃を含めた国民的議論????? アホぬかせ。含める“廃”なんてものもなければ議論の必要性すらない。法に則って粛々と進めてもらうだけのハナシである。ニュースとしての価値すらない。
↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

tag : 死刑制度 千葉法相 光市母子殺害事件 精神鑑定

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2010-07-29(Thu)

秋葉原無差別殺傷事件。卑怯過ぎる被告。

via: 加藤被告「自殺しようとしたが止められた」 | 日テレNEWS24

via: 【秋葉原17人殺傷 被告語る2日目(4)】「肩の力を抜いて」 自殺思いとどまらせた警察官の言葉に涙 (1/5ページ) - MSN産経ニュース

自殺する勇気のない・・・・最初から全くその気もないアホが、結果的に他人を殺して自分はしっかり生き残るという、情けないまでの“生”への執着。コトバのひとつひとつが自分本位。事件から2年。裁判の必要性はわかるし、その重要性もわかる。法治国家の日本である。しかし、全く無関係な17人を殺傷した彼が今も普通に生きてタダ飯を食っていることは理不尽すぎる。彼を生かしておくことが果たして法治国家のやることだろうか。それが“法治”の意味なのだろうか。目指していることなのだろうか。遺族の心にポッカリと穴が開くのも理解出来るが、被告に対しては、やはりもっと迅速に死刑を下し、執行されるべきだ。キチガイの思うツボだとしてもかまわない。死の恐怖を感じないとしてもかまわない。犯罪の抑止力になどなり得ないとも思う。しかし、殺害人数など関係なく、量刑としての死刑はもっと積極的に下されるべきだと考える。それが法治国家のバランスだとも思う。“殺したもん勝ち”では、被害者はたまったものではない。
↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : 気になったニュース
genre : ニュース

tag : 秋葉原殺傷事件 加藤容疑者 精神鑑定 責任能力 光市母子殺害事件 死刑制度

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2009-10-02(Fri)

2人殺すも不起訴。恐るべし心神喪失のチカラ。

via: asahi.com(朝日新聞社):2人殺害の男を「心神喪失」で不起訴 鹿児島地検 - 社会
これがまかり通るなら、そんなのがあるのかどうか知らないけれど“心神喪失マニュアル”でもじっくり読んで殺人計画を練るヤツが出てきてもなんら不思議はないハズである。まぁ、現に存在するんだろうけど・・・。それにしても、である。殺された側にしてみれば、単なる不運な事故という扱いである。これでいいのか。これが許されていいのか。ワタシからすると、心神喪失により犯行当時、正常な判断が出来なかったというこの手の判断がさっぱりワカラナイのだ。そもそも、キチガイだろうとキチガイでなかろうと、人を殺すというハイテンションな時点で、正常な判断云々という括りなどぶっ飛んでいるわけで、事後かなりの時間経過の末に刑事責任能力無しなどと判断したところで、じゃあ殺人という行為そのものに対する罪とはどこに消え去ったんだ?ということである。心神喪失というキーワードは、加害者を“普通の人”と“判断能力を失った精神的におかしくなった人”という人格に分離して、殺人を犯したのは別人格で、本人の意志が及んでいないから無罪というある種の腐った免罪符的な使われ方をしているのである。精神疾患そのものの深刻さと図らずも起こしてしまったという本人の悲運というは、感情的な残酷さはあっても、殺人という犯行事実とは切り離して考えるべきで、でなければ、“罪”そのものの概念すら崩れてしまいかねないのである。不起訴だから償わなくていいということではない、とことくらいは弁護士も含め、加害者側の人々は理解しているとは思うが、やはり殺人という行為に対する量刑は、死刑も含め法的に積極的に且つ明確に下されるべきだと考える。どうも浅く薄っぺらな感情論と人権論を振りかざすエセ人権派の勘違いを助長するようで、なんとも気持ちが悪い。
↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : ニュース
genre : ニュース

tag : 精神鑑定 心神喪失 量刑 死刑制度

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2008-12-08(Mon)

精神鑑定など廃止せよ。

「責任能力ないとは言い難い」 宇治の小6殺害控訴審で鑑定医 - MSN産経ニュース

「子どもの命奪われる度に心痛む」塾殺人・女児の父が手記 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)


そう言えば・・・という事件である。昨年の一審判決も先月の控訴審のニュースも見落としていた。次から次に量産されているような感のあるこの手の事件も、遺族にとってはいつまで経ってもリアルタイムな悲劇には違いない。その手記はあまりにも悲痛だ。昨日書いたこととも重複するが、何故に殺人事件を裁く際に精神鑑定というものが出てくるのか、その意味がわからない。犯行時にどんな妄想を描こうが幻覚を見ようが、殺人は殺人である。犯行自体は本人によるものだが、犯行当時には本人の自覚や自発的な殺意がなかったと思われる・・・といった、精神疾患、精神障害を別人格として捉え、量刑の天秤にかけるというのはおかしなハナシである。ある日突然殺されて人生を絶たれた被害者。方やその命を奪った加害者には18年の量刑。・・・18年、である。たった18年、とかいうレベルを通り越して、ゾッとする短さである。弁護側にとって精神鑑定というキーワードは実に使い勝手のいい便利ワードである。何故に司法はここまでキチガイに優しいのか。どうしてもキチガイに優しくするならば、せめてそのキチガイの管理者への責任に言及するくらいのことはあってもいいのではないか。それにしても・・である。詳しく調べてないので何とも言えないが、完全責任能力を認めた上で、18年という昨年の一審判決はやはりワカラナイ。精神科医は、控訴審において“責任能力がないとは言い難い”とか回りくどい言い方などせずに、完全に責任能力はあると明言すべきだ。

この調子だと、“自称キチガイ”の犯罪はなくなるハズもない。
続きを読む ≫

↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : ニュース
genre : ニュース

tag : 責任能力 精神鑑定 死刑制度

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2008-12-07(Sun)

また出てくる責任能力のハナシ。千葉5歳園児殺害事件。

千葉・東金の5歳園児変死:容疑者逮捕(その1) 逮捕の瞬間「うん」 - 毎日jp(毎日新聞)

東金女児死亡、遺棄容疑認める供述 : News i


“精神発達遅滞”との診断。確かにメディア各社のインタビュー映像でのやりとりは少々ぎこちないというか、先入観なしに見ても何となくそれらしさ・・・はワカル。精神科医のコメントとして、“・・通常は刑事責任能力もあるが、一部には特殊な思考を持つケースもあり、善悪の判断ができていたかは一概には言えない”とある。今後、裁判での争点がこの刑事責任能力とやらに集中することは容易に想像出来るが、犯行事実が確定すれば、やはり犯した行為そのものについて、量刑が下されるべきだろう。“善悪の判断の可否”を事後判断、推測することなど何の意味も待たないし、持たせるべきものではないハズである。この種の事件の度にいつもそれは感じる。その点についてブログでの覚え書きもいつもワンパターンである。他に書きようがない。“キチガイ”と一括りに語るのは少々乱暴だとは思うが、犯人が常人なのかキチガイなのか、常人のふりをしたキチガイなのか、それともキチガイのふりをした常人なのか・・・などということはどうでもいいのである。何をやったのか、そこが核であり、最も重要な部分なのである。精神鑑定という名の下で、責任能力無しという鑑定結果が免罪符がまかり通るのはあまりにも理不尽であり、許されることではない。今回の事件など、ナントモ嫌な予感はするが・・・。
それにしても事件発生から一週間も経たずして、マスコミはほぼ絞り込んだインタビューを撮ってるあたり、地元ではすでに犯人としての目星はついていただろうな〜・・・と。江東区のマンションでOLをバラバラにしてトイレに流したというあの事件での加害者へのインタビュー映像を思い出した。
↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : ニュース
genre : ニュース

tag : 責任能力 死刑制度 精神鑑定

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2008-10-09(Thu)

精神鑑定に2ヶ月。何故にそれほどまで時間がかかるのか。

薫容疑者を鑑定留置=小1殺害事件-福岡地検(時事通信) - goo ニュース


先日もエントリーしたが、精神鑑定というものの必要性については甚だ疑問を感じるのである。正確に言うと、加害者の心理状態を探るという意味で、心理研究の材料としての必要性はあると思うものの、それはあくまでも犯行後のものであり、犯行当時の心境、またそれに至る心境の変化、動機については誰にも知る由がないということなのである。本人のみぞ知るハナシ。そしてもっと重要なのは、殺人という行為に対する量刑と、犯行当時の心理状態とは全く関係ないし、量刑に影響など与えてはいけないハズ、ということである。殺人を犯した後に加害者の口から出てくる戯言を元に、その責任能力の有無を判断し、それが量刑の有無へと繋がってくるということは、理不尽なことであるという以前に、非常に怖いハナシでもある。今回の福岡の件については、身内の犯行ということもあり、また、置かれていた状況についても同情的論調も多々見られていたが、それは非常に客観性に欠いたままに事件を捉え判断しているという危険な傾向でもある。捜査が進むに連れ、保険金請求や事前準備といった明確な殺意を持った計画性が明るみに出てきたわけだが、これが現実であり、これが量刑判断の材料となるべき事実なのである。加害者本人の戯言に翻弄される学者や教授の調査結果などに、何も求めてはいけないし、その戯言を聞き出すのに2ヶ月も3ヶ月もかける意味がわからない。完全に時間を失ってしまった被害者の存在がますます遠ざかっていくようで、やるせない思いがする。
↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : 時事ネタ
genre : ニュース

tag : 小1殺害 精神鑑定 責任能力

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
2008-10-06(Mon)

精神鑑定などという無意味なものは止めてしまえ!

asahi.com(朝日新聞社):秋葉原事件 加藤容疑者、精神鑑定で「責任能力あり」 - 社会

秋葉原殺傷事件、鑑定結果は「加藤容疑者に責任能力あり」(読売新聞) - goo ニュース



逮捕の約1ヶ月後から精神鑑定に3ヶ月。何故に事件から4ヶ月も経ちながら、未だ裁かれることなくキチガイは命を保証され生存しているのか。何故にこれほどまでに時間がかかっているのか。何故に精神鑑定が必要なのか・・・。そもそも殺人という犯罪においてその量刑を考えるとき、責任能力の有無など全く関係もないし、意味を持たないはずなのである。誰が何に対して何をやったのか・・・。大事なのは現実に起きたその事実だけである。加えるならば、加害者が反省しているかどうかすら全く関係ない。必要不必要というハナシではなく、殺人という行為に対する量刑へは何ら影響するものでもないし、されるべきものでもないということ。ただ、残念ながらまだまだ日本の裁判においては、反省や責任能力の有無が理不尽にも簡単に量刑に反映されているのが現実のようにも思える。あの光市の母子殺害事件で、ようやく世間の意識に沿った裁判長の良識を見たような気もするが、それでも時間がかかり過ぎているのは否めない。冤罪の可能性があるならまだしも、ほぼ現行犯というカタチで逮捕されている今回の事件でさえ、事件から4ヶ月経過しても何ら動きがないのはやはり法的な仕組みがおかしいのではないだろうか。何故に極刑に向かって迅速に処理出来ないのか。“動機解明によって心の闇を・・”ってな悠長なことをやっている間に、新たな犯罪が起きていることを直視し、そういった無意味な精神鑑定などはとっとと止めて欲しいものである。
↓よろしければひとつポチッとお願いします・・・。 FC2ブログ★ランキングはコチラをクリック! blogram投票ボタン にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ 人気ブログランキングへ ニュース・一般部門へGO!!

theme : 社会問題
genre : ニュース

tag : 秋葉原殺傷事件 加藤容疑者 精神鑑定 責任能力 光市母子殺害事件 死刑制度

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム

関連するエントリー

Loading


calender
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
flickr
www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos and videos from parkingline. Make your own badge here.
Created with flickr badge.
profile

parkingline

Author:
parkingline

日々の戯言雑言
アレコレ
日々の怒喜交々
アレコレ
喜怒哀楽の覚書
アレコレ

recent entries
recent comments

recent trackbacks

NINJA counter
NINJA visitor
gooberwalk
tag cloud v1.2a
ひき逃げ(#3)M92F(#2)007(#1)秋葉原連続殺傷事件(#1)ポール・ニューマン(#1)事件(#2)障害者(#2)むかご(#1)お笑い(#2)トイガン(#3)想像力(#1)朝鮮学校(#2)くまモン(#1)USB(#1)ロス疑惑(#2)ジャケット(#1)スマホカバー(#1)野田消費者行政担当相(#6)pc(#2)ロマン・ポランスキー(#1)クリエイティブフィルター(#2)instaxmini(#1)ライバルズ(#1)クリストファー・ウォーケン(#1)福田元首相(#1)なめらかスロー(#1)加工(#1)SIGMA(#4)ハリー・キャラハン(#1)企業責任(#2)BlogPeople(#1)鹿児島夫婦殺害(#2)フォント(#2)M9A1(#2)オウム(#1)番組(#1)死刑廃止(#2)GoogleAJAXFeedAPI(#1)swf(#1)安田弁護団(#1)USBメモリ(#2)宮崎県知事(#1)夕焼け(#4)ズームレンズ(#2)ウド&井上(#1)チェキ(#1)政府(#1)OSX(#1)picnik(#2)年越し派遣村(#3)H&K(#1)KSC(#1)オニユリ(#1)px4(#1)事故(#1)足利事件(#2)門司港レトロ展望室(#1)鳩山首相(#1)PowerShotSX50HS(#4)公明党(#4)HighslideJS(#1)民主党(#33)人権(#2)鬼百合(#1)ブルドッグ(#1)mp3(#2)個室ビデオ(#1)土浦連続殺傷事件(#1)ウエスタン・アームズ(#1)尖閣諸島(#7)ドコモ(#1)飲酒運転(#19)朝日新聞(#2)GT70(#10)組み立てキット(#1)政教分離(#3)大阪府知事(#1)関門海峡花火大会(#1)プラネタリウム(#1)Windows8.1(#3)グロック(#1)国会(#1)佐賀県知事(#4)bluetooth(#2)デザート・イーグル(#2)景観破壊(#2)THETA(#1)窃盗(#1)福祉(#2)BIOS(#2)24時間テレビ(#1)固定スライド(#1)流出(#8)東国原(#2)裁判員裁判(#6)東京都青少年健全育成条例(#1)拘束(#1)WA(#1)WiMAX2+(#1)ハッピーサマー缶(#1)マッド・マックス(#1)クイックプレイリスト(#1)wma(#1)中国(#1)西川社長(#1)麻薬(#1)大蘇ダム(#1)浅田真央(#1)F-01F(#7)F-05D(#1)Opera(#1)グロック26(#1)フルブラウザ(#1)待受ショートカット(#1)訴訟(#1)S2S(#1)カラス(#1)ファットボーイ・スリム(#1)photofunia(#1)はなむけ(#1)まやかしの世界(#1)紅葉(#3)ベレッタ(#2)ドナーカード(#1)マクロリングライト(#1)ジャイロ・タイヤ(#1)消費者庁(#1)東金女児(#1)船外活動(#1)ロボコップ(#1)川崎中1殺害事件(#5)少年法(#6)小6殺害(#1)Weapon_of_Choice(#1)キル・ビル(#1)製造責任(#1)グロック26アドバンス(#1)テロップ(#1)エアガン(#2)露店爆発事故(#2)ビーチサンダル(#1)マウント(#2)監禁(#1)デザートイーグル(#3)被災松(#3)70-300mm(#1)三浦和義元社長(#1)ワイプ(#1)フジテレビ(#6)youtube(#1)グーグルマップ(#2)石原都知事(#3)緒形拳(#1)虐待(#2)東海テレビ(#2)長崎市長射殺(#1)王貞治(#1)放火(#1)スカイプ(#1)コルトガバメント(#1)青と黒(#1)振り込め詐欺(#1)裁判所(#1)デジカメ(#14)キック・アス(#4)死刑(#3)WiMAX(#1)docomo(#2)radiko(#1)爪切り事件(#3)F-06B(#35)画像表示(#1)体罰(#1)天皇制(#1)Wi-Fi(#1)和布刈(#1)ジャケット写真(#2)御祓い(#1)モデルガン(#1)障害者割引(#1)精神鑑定(#8)クエンティン・タランティーノ(#1)実名報道(#4)砂風呂遊び(#1)朝鮮学校無償化(#4)責任能力(#10)インターセプター(#1)集団暴行(#1)白と金(#1)44マグナム(#1)RICHO(#1)DragonEdition2(#10)ルービック・キューブ(#1)福岡タワー(#1)海上自衛隊(#1)改正国籍法(#1)日本郵政(#1)加藤容疑者(#3)皇族(#1)中山前国交相(#1)インターネット(#1)東日本大震災(#1)量刑(#1)万引き(#1)S&W(#1)福岡城跡(#1)クワガタ(#1)people(#1)HDD(#1)泣き(#1)接写(#1)トカレフ(#1)EF50mm(#1)M29(#1)千葉法相(#4)光学ドライブ(#2)映画音楽(#1)イグ・ノーベル(#1)橋下知事(#5)犯罪(#1)インタビュー(#1)千葉景子(#2)謝罪会見(#1)夜桜(#1)デリンジャー(#1)オートアート(#1)FC2ブログ(#3)夕日(#2)Mk23(#1)ファイル転送(#1)Skype(#1)ドラッグ(#1)裁判員制度(#1)懲戒請求(#1)広告(#1)光市母子殺害事件(#30)ソフトウェア更新(#1)和布刈公園(#1)雲(#4)中山国交相(#1)死刑廃止論者(#2)ガスガン(#14)原発事故関連(#84)grasshopper(#1)コカ・コーラ(#1)夕陽(#2)自殺(#3)死刑廃止を推進する議員連盟(#1)SIGMA50-500mm(#1)鳩山政権(#2)GP-E2(#1)映画(#1)佐世保高1女子殺害(#3)ブラウザ(#1)小1殺害(#2)GPS(#1)死刑反対派(#1)アカマイ設定(#1)東京マルイ(#6)HY-MHL1(#1)三浦元社長(#1)Safari(#1)電動ブローバック(#1)とくダネ!(#1)永遠のゼロ(#1)バッタ(#1)秋葉原連続通り魔事件(#1)ペプシアイスキューカンバー(#1)サイクリング(#2)友泉亭公園(#1)テレビ番組(#1)福知山花火大会(#2)フォトショップ(#1)田母神幕僚長論文(#5)PCゲーム(#1)下関(#1)バラク・オバマ(#1)カマキリ(#1)バトン(#1)参議院選挙(#1)スカーレット・ヨハンソン(#2)XBOX(#1)死に神(#1).44マグナム(#1)広島女児殺害(#1)GeforceGTX780M(#1)いじめ(#1)関連するエントリー(#1)写真(#2)泣かせ(#1)MSI(#16)クレーン車6児童死亡(#2)法務大臣(#1)MHL-HDMI変換アダプタ(#1)亀井大臣(#1)麻生首相(#5)筑紫哲也(#1)携帯(#3)政権交代(#1)北朝鮮(#10)死刑囚(#2)教師(#1)写真表示(#1)爆弾(#1)UFO(#1)郵便法(#1)中川昭一(#1)宇宙遊泳(#1)GO!GO!7188(#1)バラエティー(#1)GLOCK18C(#1)舞鶴公園(#2)参院選(#1)桜(#2)USP.45(#1)酒井法子(#1)失言(#1)タグ(#1)ソーダ味(#1)キーボードカバー(#1)総裁選(#2)タナカワークス(#1)コオニユリ(#1)GoogleMap(#2)SCM(#1)時効制度(#1)白鷺(#1)冤罪(#1)テロ指定解除(#1)蒟蒻畑(#11)飛行機雲(#1)X360(#1)EOS70D(#36)ノーベル賞(#1)アンストッパブル(#1)拉致問題(#2)ドレスの色(#1)秋葉原殺傷事件(#2)NASA(#1)SⅡS(#1)合成写真(#1)KatyPerry(#1)闇サイト殺人(#1)ヤモリ(#2)修整(#1)漁船衝突(#6)タクティカル・エリート(#1)Spyder4pro(#1)うろこ雲(#1)windows8(#2)きちがい(#1)皇室(#1)イージーカバー(#1)キチガイ(#1)東国原知事(#1)待受(#1)GoogleEarth(#1)韓国(#1)関門トンネル人道(#1)オート9(#1)ペプシホワイト(#1)金正日(#1)F-01A(#9)フィギュアスケート(#1)世田谷一家殺害事件(#1)こんにゃくゼリー(#15)ネットカフェ(#1)ヒメツルソバ(#1)学校(#1)さんま(#1)大統領選(#1)楳図かずお(#2)コーラ(#1)fatboy_slim(#1)プッチンプリン(#1)グロック18C(#1)八百長(#1)創価学会(#5)国会のヤジ(#1)ソーコム(#1)18-35mm(#3)本庄第一高校(#1)ゼロ戦(#1)心神喪失(#1)ばった(#1)殺害(#1)flv(#1)死刑制度(#131)Winodws8.1(#1)大相撲(#1)福田君を殺して何になる(#1)ニード・フォー・スピード(#1)臓器移植(#1)キム・ヨナ(#1)地下鉄サリン事件(#1)ぶらさがり取材(#3)自民党(#3)ドリームマッチ2009(#1)江東バラバラ殺人事件(#2)モバイルバッテリー(#1)flickr(#1)空(#3)法相(#2)関門海峡(#3)itunes(#2)音楽(#1)ストリートビュー(#2)中大教授刺殺(#1)ペプシ(#1)猫(#4)ドキュメンタリー(#1)薬物(#1)オリンピック(#1)GX660R(#6)転送(#3)アートワーク(#1)オバマ大統領(#1)ツイッター(#6)DebbieGibson(#1)メタリック・ナノパズル(#1)リボルテックダンボー(#1)osx(#1)スター・ウォーズ(#1)アイコン(#1)
mail form

名前:
メール:
件名:
本文:

QR code
QRコード

ashiato
categories
Trackback People

BlogPeople People

amazon
AD
search this site by Google
Loading
search form
all entries

全ての記事を表示する

monthly archives
FC2BLOG

BlogPeople
RSS links



 RSSリーダーで購読する

“ブロとも” form

この人とブロともになる

blogscouter